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 韓国ドラマ中心のブログです。ネタバレ内容を含むコメントはあらすじの「きりころじっく3」の方にお願いします。


by kirikoro
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「逆転の女王」再トライ、面白かったです!


逆転の女王(역전의 여왕)  ☆☆☆☆
MBCの2010年~2011年放送の月火ドラマ、全31話。
MBC公式HP
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演出 キム・ナムウォン
脚本 パク・チウン、チョン・デユン
出演
キム・ナムジュ(ファン・テヒ)、チョン・ジュノ(ボン・ジュンス)、パク・シフ(ク・ヨンシク)、チェ・ジョンアン (ペク・ヨジン)他

脚本家とヒロインが「僕の妻はスーパーウーマン」と同じ人でタイトルも似た感じ(「僕の妻は~」の原題は「内助の女王」)と、「僕の妻は~」と似た部分が多いんですね。
しかも、32歳のヒロインが恋に落ちて結婚するところから始まりますから、やはり、元さや物語だろう、と「僕の妻はスーパーウーマン」の二番煎じ的な作品だと思っていたんです。
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こんなポスターを見たら、なおさら…。

そんな訳で、私は5話でリタイアしていて、テレビで放送されても見るつもりはなかったんですが、まるで違う話、「僕の妻~」より面白い、という情報を頂いて、再トライしました。
見て良かったです。教えてくださって、感謝です!
私も「僕の妻~」より面白かったです。

このドラマ、もともと20話の予定だったものが、急遽31話に延長されたんですね。
後続ドラマとの兼ね合いで決まった延長だと思うのですが、その部分が予想外の展開になって面白いんですよ。




当初の予定だったら予想通り、明らかな元さや物語になったと思うんですが、延長になって、それが分からなくなります。
2番手の男にも可能性が出てくるんですね。
要するに、話のメインがラブストーリーにシフトします。
私としては、主婦の頑張る物語や夫婦の物語より、やっぱりラブストーリーが好きなので、大歓迎の延長部分でした。
パク・シフもリタイア前は変な髪型で変なキャラ、とあまり魅力を感じなかったんですが、後半は彼の魅力全開でしたね。
「検事プリンセス」の彼も素敵だったけれど、こちらの一途な彼も、素敵!

でも、これだけ大胆な延長ですから、どうしてもキャラや設定にブレが出てきていると思うんですね。
だけど、不思議なもんで、後半の方がいいと思えば、それもいい方にブレた、なんて思ってしまいます。
特に、チェ・ジョンアンが演じるペク・ヨジンのコミカルな可愛さが出て来て、好感度アップです!
そして、延長に伴い投入されたと思われるヤン・ジヌも魅力あるキャラでラブストーリーの部分に絡んで来て、ストーリーの幅を広げていました。

もう一人忘れてならないのはイム・ジギュ。
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ヨンシクの右腕なんですが、彼のここでのキャラは「最高の愛」のトッコ・ジンのマネージャーの原型だと思います。
忠実でありながらも、自らを主張する、ちょっとユーモラスな秘書あるいはマネージャーの魅力ですね。

私はこれ、6話から10話ぐらいまではテレビのカット版の物を見ていたのですが、なんか繋がりの悪い部分が多く、エピソードが省かれている部分もあるな、などと細かい部分が気になりだして、カットなしの字幕なしの物に切り替え、あとはかなりの一気見に走ってしまいました。
私は普段、テレビのカット版に対してはあまり不満を持つことはないんですが、これは、内容的にカットしにくかったんでしょうかね。
カット版でなければ駄目!というほどではないですけれど、話の流れの悪さが気になるようでしたら、カットなしでご覧になることをお勧めします。

ストーリー的には前半と後半がちょっと違う話のようではありますが、おおむね満足。
そして、ラストもいいところで終っているんですよね。
控え目なエンディングも好感度大でした。

だけど、前半の主婦の奮闘物語の方が好きだった人にとっては、不満となる延長だったかも…。

<b>*5話までのあらすじは以前ギブアップした時の記事にあります。→5話までのあらすじ
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Commented by ルッカ at 2011-07-19 09:06 x
kirikoroさん、おはようございます。
面白かったでしょう^^♪
私も、「僕の妻はスーパーウーマン」より大好きな作品になりました。

チェ・ジョンアンも後半、可愛いキャラになってきて良かったです。
何より、セカンドキャラだと思ってたパク・シフ演じるヨンシクが、グイグイと押してくるのがツボでした。
「検事プリンセス」とはまた、違う魅力ありましたね。
ヨンシクの秘書、この2人のやり取りも楽しくて。人気ある人でした。

頑張る主婦も良いけれど、ラブストーリーが好きなので気に入った作品です。
モク部長の流れ、カット版で視聴したのでこれは、ノーカットで見ることを私もオススメしたいです。
延長されたのできっと、内容も変わったのかもしれませんね。
予定通りの20話だったら、僕妻と同じ感じになっていたかも。

キム・ナムジュさん、気になる女優さんになりました。
「内助の女王」に続き、「女王〜」シリーズは自分が今後も出ると、記事を読んだ記憶もあります。
Commented by kirikoro at 2011-07-19 12:35
ルッカさん、こんにちは。
ルッカさんが教えてくださったおかげで、再トライに踏み切ることができ、ほんとにありがとうございました!

>パク・シフ演じるヨンシクが、グイグイと押してくるのがツボでした。

ここ、ここ! 私もこれが好きだったんですよ。

>モク部長の流れ、カット版で視聴したのでこれは、ノーカットで見ることを私もオススメしたいです。

モク部長の話はそうですね、いろいろと積み重なった上での最後のあのシーンですから…。
感涙のシーンがカット版では味わいきれないでしょうね。
あのシーンもカットなしで楽しみたいですね。

女王シリーズ、どうなるんでしょうね?
面白いシリーズものが出て来るといいんですが、シリーズを意識しての失敗作も結構ありますからねえ。
私はキム・ナムジュさんのまったく別の姿が見たい気もします。
Commented by 美月 at 2011-07-21 18:06 x
さすがに、お早いですね、観終えたんですね。
わたしはまだ23話くらいのへんですが、(パク・シフと雪の中で遊んじゃってるへん)ほんっとに面白くてたまりません。ヨンシクがテヒを「アハハ~!」とからかい笑う(吹き替えなんですけどね、これがツボだったんです。こんなこともあるんですね)あたりから、急に2人を応援したくなり・・・ラストが気になってしかたありません。元さやの話だったら、つまんないよ~。ヨンシクがいい~! 
Commented by kirikoro at 2011-07-21 18:36
美月さん
ヨンシク、ますます素敵になって来てるでしょ!

>「アハハ~!」

吹き替えも少し聞いているので、この声、想像出来ちゃいます!
嵌まるかもしんない…。

エンディングは秘密ですが、きっと美月さんも納得されるラストになると思います。
期待していてくださいね!
(って、あまり期待させてしまうと、こんな程度?と思うこともありますから、やっぱりほどほどに…)
Commented by つなこ。 at 2011-07-25 12:22 x
kirikoroさん、お久しぶりです。つなこ。です。
そして、ルッカさんは…私が以前ブログにお邪魔したことがあるルッカさんでしょうか?でしたら、こちらでもこんにちは^^

私は昨年、逆転をリアルタイム視聴していて、やはり最初の数話は僕妻に似ててギブアップしそうだったんですが、根気よく見ていたら、だんだん面白くなってきて、と同時に、当時全く!!!のノーマークだったパク・シフの演技に目が離せなくなっていて、気付くとどっぷりはまって見てました^^

逆転10話くらいまでは私の中で長~~いプロローグだと思ってます(笑)。スタートダッシュの遅い作品だとは思いますね。大好きなドラマですが客観的に見て、そこが欠点であると感じます。だから最初の数話でリタイアする人が多いんだと思います。

このドラマを見ていて、結果的にヨンシクというよりパク・シフ本人が一番逆転したような気がします。
ドラマ終盤はもはや彼が主人公のようになって物語が展開していきますものね。
彼自身、このドラマに出演できたことで本格的に役者としてステップアップできたんでは?と感じます^^
Commented by kirikoro at 2011-07-25 14:33
つなこ。さん、こんにちは。お久しぶりです!

>逆転10話くらいまでは私の中で長~~いプロローグだと思ってます(笑)。スタートダッシュの遅い作品だとは思いますね。大好きなドラマですが客観的に見て、そこが欠点であると感じます。だから最初の数話でリタイアする人が多いんだと思います。

ほんと、そうですよね。
私が実際、そこでリタイアしてますから…。
特に「僕の妻はスーパーウーマン」を見ている人には、またか、と思ってしまうんですよね。

>このドラマを見ていて、結果的にヨンシクというよりパク・シフ本人が一番逆転したような気がします。

ほんと、無理なく、いつの間にか主役にとって代っていましたものね。
私はもともと、「検事プリンセス」で彼に注目して、どこのドラマを見始めたんですが、最初はこの彼はちょっと…と思ってみるのをやめたなんて、嘘みたいなラストでした。
まあ、その分、影の薄くなってしまったチョン・ジュノにとっては、残念なドラマになってしまったかもしれませんけど!

Commented by とっこさん at 2016-03-04 21:39 x
kirikoroさん、今晩は。
これは「女王シリーズ」の作品なんですか?私の見た「オフィスの女王」もそのひとつでしょうか?

見始めて、途中、見逃すと、いつのまにか、テヒは会社をやめていましたが、それ以降は、ずっと見ています。
パク・シフは、何度か、ドラマで見ていますが、はじめて、
彼の魅力に嵌まったかな。彼の魅力がよくわかるドラマと言ったほうがいいでしょうか。

ヨンシクが韓国を離れるのをやめさせようとテヒが必死で書いた報告書を受け取った直後、偽物の母と対面させられたことを知りますが、このあたりの、パク・シフの本当にいっぱいいっぱい詰まった内面のあらわれた目をつぶった顔がたまりませんでしたね。

パク・シフがテヒを呼び出し、自宅へ車を運転させて着いたとき、テヒが、目をつぶったままのパク・シフの顔を思わず、まじまじと見つめますよね。涙のあとがかすかに頬に見える目をつぶった辛そうな彼の顔。たまりませんね!テヒがおそるおそる彼の頬をなぞって下ろそうとした手をパク・シフがつかむ!これぞ、That's the moment!ではないでしょうか。

テヒの気持ちは、一種のpityに近かったのでしょうか。漱石ではないですが、pity が一番愛に近いというのは、ラブコメのある種の王道かなあ。そう言えば、韓国ドラマって、結構、生き別れた母親に想いを残している息子という設定が多いような気がします。

Commented by kirikoro at 2016-03-07 07:27
とっこさんさん、こんにちは。

「オフィスの女王」は原題が「職場の神」で日本ドラマの「ハケンの品格」のリメイクだとか。

>パク・シフは、何度か、ドラマで見ていますが、はじめて、
彼の魅力に嵌まったかな。彼の魅力がよくわかるドラマと言ったほうがいいでしょうか。

確かにそんな感じのドラマではありますね。
やっぱり、主演男優にはまってみると、ドラマは一段と面白いですね。

>pity が一番愛に近いというのは、ラブコメのある種の王道かなあ。

そうですね。
かわいそう、と心が揺れたところに恋愛が入り込むすきがあるんでしょうね。

>韓国ドラマって、結構、生き別れた母親に想いを残している息子という設定が多いような気がします

ほんと、そうなんですよね。
なんでもかんでもなんで、たまに、いい加減にせい!と思ってしまうこともあります(汗)
Commented by とっこさん at 2016-03-07 22:36 x
kirikoroさん、今晩は。

>私の男、俺の女

いわゆる<steady>、あるいは、「恋人」(今様には、カレシ・カノジョ)の意味だと思うのですが、韓ドラの字幕では、「男」「女」と訳される言葉。

これって、日本では、普通、使わない言葉ですよね。なんだか、あぶない世界でのことばですよね。でも、韓ドラでは、ふつ~に飛び交っています。

たとえば、「王女の男」と訳されたドラマもありました。この間、見た別の韓ドラでも、ある(普通の)女性が、携帯に「私の男」と勝手に人の恋人を登録していて、それを見つけた本当の恋人との間で、一悶着おこすというのがありました。そして、この「逆転の女王」でも、雪で一泊することになった夜、外で顔を合わせたテヒにヨンシクは、もう一度聞きたいかとまで迫ったあげくに告げます。「そんなには長く待てない。だから、今日、このまま、おれの女になれ」と。

この「女」って、韓国語では、どういう語なんでしょうか。日本なら、かるーく「彼女」というところなんでしょうか。訳語のままだと、ちょっとドキッとすることばで、前から気になっていたのですが。でも、ヨンシクが「僕のカノジョになれ」では、たしかに、だめですしね。日本のドラマを久しく見ていないですが、どう言ってるんでしょうね。「僕だけを見て欲しい」ですかね。これも、迫力ないですね。やっぱり、「俺のおんな」かなあ(笑)。
Commented by kirikoro at 2016-03-08 08:02
とっこさんさん、こんにちは。

日本語で「おれの女」なんて言われたら、間違いなく、ぶっ飛ばしますよね!
韓国語でも、ストレートに私の女、私の男にあたる言葉が用いられています。
韓国ドラマを見始めた時、私も最初はかなり違和感があったのですが、すぐにそんなに気にならなくなりました。
日本だったら、「おれの女」は(使われたらぶっ飛ばすけれど)割となじみのある言葉なのに「私の男」はまず、使わない言葉で、使用頻度に男女差があるのに対し、韓国では使用頻度に男女差がないことが受け入れられる要因になっていたのかな、などとも思います。
日本だったらまちがいなく「おれの女」は男女差別に当たる言葉なのでNGだと思います♪
Commented by とっこさん at 2016-03-08 22:36 x
kirikoroさん、今晩は。

なるほど!!!韓国では、「恋人」の意味に「男」・「女」の語の使用頻度に男女の差がないというお話、とっても興味深いです。教えていただきありがとうございます。

家族制度を連想させるかのように「ワイフになってくれ」でもなく、逆に、結婚を前提とすることからの逃げ道のような「カノジョ」でもなく、ある意味、まことに情熱的で、相手の心を所有したいという正直な気持ちをあらわしているようにも思えてきました(笑)。傷つかないための予防線を張り巡らし、「友達から御願いします」なんて言い回しがまかり通っている昨今ですからね。
 
そう言えば、「太陽を抱く月」で、人払いし、いよいよ結ばれるのかという抱擁とともに、スヒョン王が、ガインに「おまえは何者だ」と言ったとき、たしか、「王様の女人にして、国の母」と言ってましたね。この「にょにん」の伝統でしょうか。日本の古典では、どうなっていたのか気になってきました♪
Commented by kirikoro at 2016-03-10 10:31
とっこさんさん、こんにちは。

言葉の違いは文化の違い、面白いですね!

>「王様の女人にして、国の母」

印象的なセリフでしたよね!
日本の場合、伝統的にはこういう直接的な表現はしないのではないでしょうか?
愛情表現が下品なことだとされていたような気がします。
平安時代の物語などでは、歌で想いを伝えたりするのが精いっぱい?
情熱系では江戸時代の心中もの?
なんだか極端なような気がしてきました…。
Commented by とっこさん at 2016-03-21 00:16 x
kirikoroさん、今晩は。

『逆転の女王』見終わりました。
とっても面白かったです。『最高の愛』に並ぶ佳作かな。

韓ドラ独特の家柄、姑、子持ち(テヒに子どものいることなど途中から忘れていました)、離婚経験、などの要素をまったく介入させずに、30代後半とおぼしき世代のおとなの男女の恋愛模様を描ききることに成功していました。社会の一員として働く女性が主人公というのも、よかったです。テヒがヨンシクの気持ちを受け容れることに躊躇する気持ちも正直で納得できるものでした。皆が、あしかけ6年で成長していく様が描かれていました。

でも、テヒがヨンシクへの想いで元夫ポンの前で泣いてしまうあたりをはさんだ前後がこのドラマのクライマックスだったような気がします。このあたりのチョン・ジュノさんの表情が秀逸でした。嫉妬ととも言えない表情ー妻への深い愛情の裏返しであるところの、妻を追い詰める方向にしかもっていけないパク・シフへのいらだち、恋に泣く妻を慰めるしかないやるせなさ、妻のかつての気持ちを体験させられているといった悔やむ想い、想いが届かない気持ちがひしひしとわかるだけにヨジンのことも思いやってしまい、その結果、テヒの目にはあいかわらずの元夫と映っているだろうことへの忸怩たる想いーチョン・ジュノさんのような、あんな深みのある表情を演じた人を見たことがありません。彼の前には、パク・シフの表情がワン・パターンに見えたほど。最高に男らしいポン!
 
どんな経歴であんな演技ができるんだろうと。彼は実業家で社長でもあり、ボランティアに力をいれていることで有名だそうです。政治学の大学院をでた才媛のアナウンサーと結婚したのは最近らしいです。家庭の充実ぶりが目に浮かびます。

ヤン・ジヌのひょうひょうとしたイケメンぶりといい、男性として魅力的なキャラばかりで、本当に堪能しました。
Commented by kirikoro at 2016-03-21 21:45
とっこさんさん、こんにちは。

最後まで面白くご覧になられたようで、よかったです♪

>社会の一員として働く女性が主人公というのも、よかったです。

お飾りの仕事ではなく、ちゃんと仕事をしている人が主人公というのはよかったですよね。

>このあたりのチョン・ジュノさんの表情が秀逸でした。

そうでした!
見終えてから大分時間がたっていますが、思い出せましたよ♪
いろいろ調べられたんですね~

>男性として魅力的なキャラばかりで、本当に堪能しました。

この辺は、あまり記憶になくって…。
ヤン・ジヌが出ているのもすっかり忘れていました。
Commented by patkk186 at 2016-10-26 12:23
ドラマは面白かったけど俳優陣はイケ面ばかりなのに
肝心の主役のキムナムジュがお粗末かも。いかにも整形しまぃたみたいな顏で整形前の顏なんて見れたもんじゃない。
美人女優に演じて欲しかった。
Commented by kirikoro at 2016-10-28 10:36
patkk186さん、こんにちは。

キム・ナムジュ、俳優さんが整形しているかしていないかなどに全く興味のない私にも明らかに整形とわかる、強烈な整形顔ですね。
私の場合、彼女の整形顔とキャラのギャップが面白くてプラスに取ったんですが、patkk186のように、純正美人女優さんに演じてほしかったと思われる方もいらっしゃるでしょうね♪
by kirikoro | 2011-07-17 21:04 | 視聴済韓国ドラマ | Comments(16)