なんじゃもんじゃ kirikoro.exblog.jp

好きなリンク先を入れてください

 韓国ドラマ中心のブログです。ネタバレ内容を含むコメントはあらすじの「きりころじっく3」の方にお願いします。


by kirikoro
画像一覧
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

カテゴリ:うだうだ( 210 )



いわゆるパソコンメガネ、ブルーカットレンズの眼鏡をかけ始めて、1か月ちょっと経ちました。
私が買ったのはJINSのカット率50%のパッケージタイプのもの。
d0060962_20222620.jpg

最近では、いろんなメーカーから出ているようですが、私はよく分からないので、先発で評価を得たメーカーなら一番間違いないだろう、とここのを選びました。
カットの方式にはいくつか種類があるようでこれは吸収式。

1か月ちょっと使ってみた感じでは。なかなか快適。
私の場合は眼精疲労がかなり楽になった気がします。

More
[PR]
by kirikoro | 2013-07-23 20:25 | うだうだ | Comments(4)

月代 辮髪 若曦


長年、時代劇を苦手として来た私ですが、韓国の時代劇が面白くなってきて、その流れで去年の「平清盛」を見て、その続きで「八重の桜」と見ています。
で、見ているなかで気付いたのは、どうやら私は月代というのが苦手みたいだ、という事なんですね。

そう言えば秋クールの「大奥」は中途挫折してしまいましたが、「信長のシェフ」は面白く見続けているんです。
私の中ではこの二つのドラマは同じジャンルで、話自体の面白さも同じぐらいと思いながら、なぜだか「大奥」はどんどん録画が溜まっていって、最終的に挫折したんです。
その理由は、男性主人公の前頭部としか考えられない。
元々江戸時代のドラマが一番苦手という自覚があったのですが、やはり、これが原因だったのかしら…。
(ついでに言うと、朝鮮王朝物の、男の人の額の、中途半端に透ける布も結構苦手です…)

だけど、月代って、世界的にみたらたぶん、かなり異様な髪型ですよね。
辮髪とどっちが変なんだろうか?なんてかんがえているところにBSで「宮廷女官ジャクギ」の再放送が始まりました。
d0060962_22121386.jpg

そこで、私はどっちの方がより苦手なんだろう?なんて思って見てみました。

More
[PR]
by kirikoro | 2013-02-19 22:17 | うだうだ | Comments(6)

あらすじを書いている「きりころじっく」の方はすでにいくつかあらすじを書いているのですが、こちらは年が明けて初めての書き込みとなります。
今頃になって、ですが、本年も、どうぞよろしくお願いいたします。

さて、去年の秋クールの日本ドラマですが、何本もお勧めいただき、何本も見始めはしたのですが…。
全部挫折しました。すいません。

で。唯一残ったのが「平清盛」!
大河ドラマ、初完走です。
いろいろ言われていましたが、私としてはすごく面白かったんです。
毎回45分があっという間だったんですが、何が面白かったのかと訊かれると、答えに困るんですね。
ストーリー自体は、あとで考えてみると、大して面白いとも思えなかったんですが、なんだか夢中で見てしまうドラマでした。
対立し合う人間がにらみ合って気力の勝負をしているところだとか、福原の場面で随時流れる風の音と波の音に感じる寂寥感だとか…。
特に物語の最後の方、主人公たちが老醜を見せるあたりが面白かったな。
だから何?と言われれば、それまでの事ばかり…。
大河ドラマも何本か見たら、比較などをして語ることもできると思うんですが、何せ、初、ですからね。

ところで、正月に夫と話していたら、彼もこのドラマが面白かった、などと言っていて驚きました。
彼も面白いといったことが驚きではなく、1年間見終えて初めて話題にしたことも驚きだし、何より、彼が見ていたのも知らなかったんですよね。
同じ家に住んでいて、日曜の8時と言えば二人とも家にいた時間。
うちはドラマは各自見る生活ですが、気づかなかった…。
まあ、ふだんは会話ないんですけどね。
案外私の撮っていた録画で見ていたりしたのかもしれないな。
彼の方も、やはり何が面白かったかはうまく説明できないようでしたね。
何で人気がなかったのか、については、たがいに、どこかで得てきたような知識を話していましたが。
で。やっぱり人気は戦国時代と明治維新あたりだよ、などと言いつつ、大化の改新をドラマで見たい!などと、二人で変な盛り上がりを見せていました。
少し後の大津皇子のドラマなんかもいいな!なんてたぶん、世間からずれた夫婦なんだと思います。
じつは歴史は「平清盛」を見ながら、室町時代はかまくらの後か~~などと感心しているぐらい疎いわたくしですが、高校時代は大津の皇子には惚れてまして、同好のクラスメイトとファンクラブをつくろう、なんて話をしていたんですよ。

そして「八重の桜」は綾瀬はるかが可愛いから楽しみ!というところでも彼とは意見の一致を見ました。
1話、見てみましたが、銃を構える彼女、かっこいいですね。
そして、アメリカの南北戦争から始まるスタートにも驚きました。
しんせん!
会津藩の話だから、内戦で滅びる話かな?と思ったら、それからの物語が結構主みたいで、なんだかおもしろそうな感じでした。

後、新たに始まるドラマで注目は何と言っても「カラマーゾフの兄弟」。
若い頃はカラマーゾフワールドにとっぷりとつかっていた私としては、怖いもの見たさ、って感じが強いんですけどね。
原作のテーマは神の存在についてなので、テーマに沿った話になる訳はないし…。

その他にも「信長のシェフ」だとか「ビブリア古書堂の事件手帖」あたりに何となく興味を引かれています。
BSの「火怨・北の英雄 アテルイ伝」もおもしろそう。

面白いといいな!
[PR]
by kirikoro | 2013-01-07 23:45 | うだうだ | Comments(9)

日本のドラマ夏から秋へ


日本のドラマも秋の新ドラマが続々スタートしていますね。

「家政婦のミタ」以来、日本のドラマにも関心が戻って来て、それ以来、日本のドラマも一応チェックして、何本かは見てきました。

でも、夏クール、いろいろ手を伸ばしてみたものの、録画したままで見ずに消してしまったものや、2,3話見てそれっきりになってしまったものばかりで、最後までたどり着けたのは結局「主に泣いてます」だけでした…。
これにしても、映像はトイカメラ風(?)なのが随所に出てきたり、わけのわからんギャグや細部で笑いを採ったり、と最初は「時効警察」テイスト?とかなり気期待を持ってみていたんですが…。
肝心なお話が、話が進んで行っても、盛り上がりもなく、落としどころもなく、はいそうですか、といった感じで終わってしまいました。
そんなこんなで、秋ドラマにも視聴意欲がわかず、テレビを見ていたら目にする予告編なども、ほとんど見ていないんですね。
でも、面白いドラマを逃したら悔しいし、と一応サーチして見たんですが、ほとんど食指が動かない…。

唯一面白そうかな?と思ったのが「大奥」。
タイトルだけ見て、てっきり、また、あの大奥をやるのか、と思っていたら、内容がまるで違うんですね。
タイトルでわかるようにしてよ!

将軍が実は死去した後、影武者が収めているんですが、これが女の子、という設定なんですね。
当然大奥も男ばかり、と言うことに…。


既に映画が公開され、その続編プロジェクトという位置づけだそうです。
日本のドラマに疎いと、こういう情報全く入って来ませんからね(汗)
原作はよしながふみの同名漫画が原作だとか。

ともかく、これは見てみようと予約を入れましたが、他、面白そうなのあります?
月9ぐらいはとりあえず予約はしようかと思っていますが…。

そうそう、そういえば、落とし穴が話題になったドロドロ昼ドラ「赤い糸の女」。
私も昼ドラデビューしようかと途中まで見てたんですが、落とし穴事件の決着がついたあたりで、ちょっと中だるみ?
これから次の山へ向かいそうだとは思ったんですが、この谷が越えられずに、ここで落伍しました。
毎日のドラマは溜めてしまうと次に見るのがどんどん億劫になります。
[PR]
by kirikoro | 2012-10-12 11:29 | うだうだ | Comments(6)

楽しみにしていた「僕の彼女は九尾狐」、ようやく東海地方でも放送されたので、見始めたのですが…。

あれ? ドキドキわくわくしない…。
もしかして、私の方がラブストーリーに感度が鈍っているのかしら?
などと思いながら、10話まで見たのですが、やっぱり、ダメ。

このドラマ、韓国版を見たときは5つ星をつけたドラマなんですよ。
       →その時の感想

決定的だったのは、7話のエレベーターシーンで、ちっとも胸キュンにならなかったんです。
私の一番好きなシーンだったんですが。
d0060962_21391964.jpg

こんなあっさりしたシーンだったのかしら?と思って、オリジナルを見直してみたのね。

More
[PR]
by kirikoro | 2012-03-17 22:01 | うだうだ | Comments(2)

テレビで放送された、カット版の放送も見ました、
字幕付きで音声は日本語吹き替えと原語のものを選べたのですが、私は原語版の方で見ました。

韓国放送時の明らかな傷、とみられる部分は訳でカバーされていましたね。
そして、約4分の1のカットとなるのですが、エピソードで抜けているなあ、と感じたのはイハンとウジンのシーンぐらいでした。
ということは、追われていたり追っているシーンが大きくカットされていたと思うんですよ。
だから、話としてはつながりもよく、ストーリーの展開上無理はなかったのですが、(この表情は何?といったシーンはありましたが)やはり苦しいほどの緊張感がないんです…。
この緊張感がこのドラマの味なので、ちょっと残念かもしれません。

私は大体オリジナルで見ているのですが、やはり、それで面白いと思ったものはノーカットのものがいいな、と思ってしまいます。
このドラマも、カット版だと☆5つはつけないだろうなあ…。
でも、ストーリー自体の面白さは十分なので☆4つぐらいかなあ、と思います。

私はこのドラマ、ほんとに好きなので、こういうタイプのドラマがお好きであれば、できれば、ノーカット版で見ていただきたいドラマです。
[PR]
by kirikoro | 2012-03-06 23:21 | うだうだ | Comments(0)

以前紹介したことのある、ドラマ「神のクイズ」のプロモーションスタッフ様から情報をいただきました。
(私の記事は こちら

>このたび正式にセル&レンタルが決まり公式サイトともオープンしました。キャンペーンにて一般の方からプロモーションライターも募集しております。

ということです。

DVDの販売及びレンタル開始は4月4日ですが、2月24日(予定)に1話が無料配信の予定だそうです。
そして、プロモーションライターも面白そうですね。
ご興味のある方は応募されてはいかがでしょうか?
募集要項は「神のクイズ」公式サイトにあります

公式サイトは  →「神のクイズ」公式サイト
公式ブログは →こちら です。

プロモーションライターの締め切りは24日(金)とあまり日がありませんので、応募される方は、急いで!
d0060962_17122177.jpg

[PR]
by kirikoro | 2012-02-22 17:13 | うだうだ | Comments(0)

日本のドラマもいくつか見ているんですが、一番面白いのが「平清盛」。
結構嵌まっています。

実は、私、初・大河ドラマなんですよ。
というか、ほぼ、初歴史ドラマなの。

もちろん、小さい頃に親が見ているのをなんとなく見ていた、だとか、偶然テレビがついてて1話見た、とかはありますけれど、自分から選んで見たのは初めてです。

数年前から一度は見よう、と思っていたのですが、竜馬は1話でなんとなく見るのやめちゃったし、去年のは女の人が主役って感じだったので、パス、でした。

今年も、果たして見続けられるのか?と思いながらも見たところ、これが、私には、とっても、とっつきやすくって!
他の日本の歴史ものを知りませんが、これ、出だしの部分から韓国史劇みたいだったんですもの。
出生の秘密に神のお告げめいたもの…。
その上、愛と欲でドロドロのスタートだし…。
見続けていると、民衆の王ってコンセプトが明確になって来ているし、主人公が仲間を回りに集めて行く感じもすごく似ている感じがしています。
こういう、新しい時代を切り開く人物って、私はとても好きなので、わくわくします。

でも、こんなことを書くと、「王家」問題絡みで韓国偏重だと取られるのかしら?
私は歴史的なことは一切分からないのですが、このドラマには私が苦手だと感じている、歴史ドラマ臭さがあんまりなくて、受け入れやすいんですよ。

視聴率は相当悪いようなんですが、主人公に人気がないからなんでしょうか?
人々の持っている人物のイメージが違うから?
私は、日本の歴史をほとんど知りませんので、有り難いことに、先入観なく見られます。
(今回のドラマのおかげで、室町時代は鎌倉時代のあとだと覚えられそうなんて思っているぐらい疎い)

画面が汚い、という兵庫県知事の話なども話題になりましたが、私はなかなかいいと思うんだけどなあ。
確かに、ぼろぼろの服を着て、泥だらけって感じの主人公たちですが、汚い格好の人が出てきたら画面が汚い、というのはどうかと思います。
それを含め、ある意味(美は一種類ではありませんから)美しい映像だと思うんだけどね。

お話の方も、今日の7回でも、光源氏の一節を上手く使っていて、面白かったですし、毎回、あっという間の45分です。

これって確か、12月まで、1年間ずっとやるんですよね。
今のところ、これなら、最後まで完走できそう、と思っています。
[PR]
by kirikoro | 2012-02-20 01:38 | うだうだ | Comments(4)

いま、韓国ドラマを見ている人って、もともとは日本のドラマを結構見ていた、と言う人が多いんじゃないかと思うんですが、私もそうです。
(ドラマ自体が好きじゃないと、韓国ドラマを見ようなんて思わないでしょうしね)
ところが、この数年、日本のドラマをほとんど見ずに過ごしてきたら、いざ、日本のドラマを見ようと思っても、まったく勘が働かないし、この俳優さんだから見たい!なんていうきっかけもないし、本当に、途方に暮れてしまいます。
コンスタントに見ている時って、何も考えなくても、向こうから見たいドラマがやって来たのにね…。
それでも、この秋には「家政婦のミタ」というタイトルに、珍しく好奇心が働いて、結局3本も見ることになって、それぞれが結構面白かったんです。
そこで、冬も続けて日本のドラマを見よう、と思っているのですが、ふたたび何を見ていいか、まったく見当がつかなくなってしまっています。
どういう風に選べばいいんだろう…。とりあえず、録画だけはとっておこうかと思っているんですが。

ところで、韓国ドラマばかり見ていてたまに日本のドラマを見ると、変なところに日本らしさを感じてしまいますね。

先にあげた「ミタ」も、逆説的なホームドラマの描き方にも日本らしさを感じたのですが、一番びっくりしたのは子どもたちが叔母さんを”ちゃん”付けで呼んでいることだったんです。
現実世界では多分わりに普通になっているだろうと思うし、現に、自分の子や姪も同じように”ちゃん”付けで叔母を呼ぶんですけど(姪なんて母親のことを名前プラス”ち”の愛称で呼んでますよ)ドラマで見ると、驚くんですね。
韓国ドラマでは家族内では人がそれぞれ相手をなんて呼ぶかで家族関係が分かってしまいますからね。
日本でもわたしが子どもの頃には叔母さんをちゃん付けで呼ぶなんて考えられなかったことじゃないかと思うのですが、本の何十年かの間にすっかり変わっている…。
それとともに、やはり呼称が変わるにしたがい、人間関係の在り方も変わっているなあ、などとも思ってしまいます。

ところで、大ヒットだった「ミタ」なんですが、私としては、一番面白かったのは「謎解きはディナーのあとで」だったんです。
それというのも、やはり韓国ドラマばかりを見ていた影響で、すごくおバカな謎解きドラマを見たい、という渇望があったからだと思うんですよ。
韓国ドラマではおバカなお話はことごとくし視聴率が低迷して、それを何とかしようと脚本が迷走して、の繰り返しでしたからねぇ。
原作がライトノベルの推理小説、と聞いた時点で、これはいけるかも?との勘が働いたのですが、予想以上にわたしのストライクゾーンでした。
謎の方には重きを置かず、見せ方に工夫を凝らしたスタイル! こういうのを見たかったんです。
タイトル映像がアメリカンコミックのような仕立てで、「ラブミッション」に似た感じだったんですが、こちらの方は本編の中にまで、それが入り込んでいて、そういうコマ割りを入れ込んでみたり、回想シーンでは画面の回りに印刷のドットのような模様をちりばめてみたり。
その上、コマーシャルまで、ドラマとつなげて見せるんですね。
そして、音楽も格段に多彩!
ここ数年、家族が集まっても、韓国ドラマを見る人がいないので、話がまるで合わなかったのですが、この正月は妹と、このドラマは面白かった!と意見が一致しましたよ。

もう一本見たのは深キョンの「専業主婦探偵」。
じつは、1話を見た時点で、深キョン、まったく変わっていないのね~~、との感慨ばかりで、見るのを一度ストップしていたんですが、たまたま6話を見て、え、こんな話になっているの?と思って2話から、急遽追いかけたんです。
結局、6話あたりが一番面白かった気もしますが…。

その他、1話で見るのを辞めたドラマがいくつかあるのですが、そこで発見したのは私はクドカン作品とはかなり相性が悪いらしい、と言うこと。
「11人もいる!」もタイトルに惹かれて見ては見たものの、まるで面白さが分からなくて…。
なんか、彼の作品って途中で見るのをやめたものが多い気がして調べて見たら、映画もドラマもすべて、最後までたどり着いたものがない、ということを発見してしまいました。
これはいったいなんなんでしょうね?


さて、結局、今季の日本のドラマは何を見るべきか…。
[PR]
by kirikoro | 2012-01-10 00:38 | うだうだ | Comments(6)

d0060962_9282124.jpg今、放送されている地域は多いと思うんですが、私の住んでいる東海地方でも「検事プリンセス」をやっています。
私も録画したものを見ているのですが、そのままの録画設定だと、音声は日本語なんですね。

ヘリの声がイメージと違ってて、ちょっと苦手だなあ…。
11話まで、これで録画しちゃたんで、この声で見るしかないんですが…。

最近では、吹き替えだとダメ!とは一概に言えない、と思っているのですが、その声によって、そのキャラのイメージが変わってしまうのは仕方がないことですね。
私のはあい、吹き替え版しか見たことがないのは「風の国」ぐらいなのですが、吹き替えによってそのドラマが好きになるまでに一つハードルが増えている、と言えるかもしれないな、などと思って見ています。

もちろん、吹き替えの方が気楽に見られて好き、と言う方もたくさんいらっしゃると思うんですが、わたしはやはり、字幕派のようです。

ところで、この、マ・ヘリの実家なんですが、ここで出てくる家は「わたしに嘘をついてみて」の男性主人公の家や「愛を信じます」のウジンの実家と同じ家が使われていたんですね。
わたし、家の特徴とかを見分けるのが不得意なんで、同じ家が使われていてもほとんど分からないのですが、この家は特徴が顕著で、私にも分かりました!
韓国ドラマのロケ地を探していらっしゃる「ドラマ方面韓流地理」さん「わたしに嘘をついてみて」の記事でキジュン宅として、場所を特定されていました。
(Daumのストリートビュー?のリンクもあります)
平倉洞にあるそうなんですが、平倉洞って高級住宅地なんですかね?
「キラキラ光る」のお金持ちの方の家も確か平倉洞と言っていたように思います。
d0060962_9293932.jpg

そして、話は変わりますが、わたしは、パク・シフ繋がりで、かねてよりたくさんの方にお勧めいただいていた「家門の栄光」を見始めました。
これ、ほんとにお葬式のところを乗り越えれば、ほんとにおもしろいですね。
長いファミリードラマは面白くなるまで時間がかかることが多いんですが、これはもう、序盤からかなり面白いです。
パク・シフ君はやっぱり素敵なんですが、それ以上に素敵に見えているのはチョン・ノミンさん。
d0060962_926996.jpg「善徳女王」のソルォンですね。
あの時にもセクシーだとちらっと思ったのですが、こちらでは一層セクシーです!

このドラマ、ゆっくり見よう、と思っていたのですが、次が気になって、どんどん見てしまうんですね。
見る方に忙しくって、記事にするのは見終わってのまとめ記事のみになると思います!
[PR]
by kirikoro | 2011-10-15 09:33 | うだうだ | Comments(6)