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 韓国ドラマ中心のブログです。ネタバレ内容を含むコメントはあらすじの「きりころじっく3」の方にお願いします。


by kirikoro
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ソ・ジソブ氏の除隊後初のドラマ主演として注目されている「カインとアベル」、4話まで見てみました。
まだまだ序盤で、面白いのか面白くないのか、まだ、よく分かりません。
あら、病院の権力争いの話なのか、と思う間もなく、脱北者の問題も絡んでるみたい?と思っていると、中国の砂漠で銃撃戦って、これ何?と、話を追うのが大変!
これ20話の予定という話なんですが、ほんとにそんなもんでまとまる話なんだろうか…。
というのが第一印象。
ソ・ジソブはおもいのほか、(ファンの方、ごめんなさい)かっこよく見えました。
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ヒロイン(または、副ヒロイン)のソヨンを演じているのはチェ・ジョンアンさんですね。
コーヒープリンスのユジュをやった優雅でちょっとセクシーな大人の女って感じの人ね。
この人が「あの青い草原の上に」のスノだったとは、気づかなかったです。
あの時は地味で実直なタイプだったので、まるで違ってる。


ところで、「カインとアベル」の話に戻りますが、ジソブ演じるチョインははヨンジ(ハン・ジミン)のお兄さんに砂漠で助けられて、なんだか銃撃戦になっているのですが、一体どうなっているのか、まったくつかめず、番組HPのヨンジのお兄さん役の人物紹介を苦労して読み、ようやく納得しました。
どうやら、ヨンジのお兄さんは北朝鮮から国境を越えて逃げているところなのね。脱北者だけど、麻薬を盗んで、軍の部隊から逃げてきている人なんで武器を持っているのね。で、北朝鮮の部隊との銃撃戦になっているようです。

言葉の聞き取りも難しいのですが、何とか、もう少しは見続けてみようと思います。
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by kirikoro | 2009-02-28 09:20 | ドラマ中途報告 | Comments(4)

朝鮮絵画の展覧会in静岡


昨日、遠路はるばる静岡まで、往復10時間近くかけて絵を見に行ってきました。
いえ、新幹線に乗れば、あっという間なんですけどね。貧しく暇のある主婦はせつやく第一です…。

展覧会は「朝鮮王朝の絵画と日本」というもので、朝鮮絵画をかなり大量に見ることができます。
ドラマで朝鮮絵画といえば「風の絵師」ですが、残念なことに、この展覧会には風俗画はほとんど来ていないようですが。
でも、朝鮮絵画の全体像はかなり分かる展覧会ではないかと思います。
お勧めです!
ただし、栃木の分は終わっており、この後の巡回も仙台・岡山と、大都市からはアクセスがあまり良くないのが難点ですが。

展覧会のカタログは韓国語の原文の添えられた論文もいくつかのっており、韓国語の出品リストもあるので、これを読破すれば、美術関係の韓国語をかなりマスターできるかも。
私は根性がないので、パスですが…。

展覧会のレポートは別ブログに載せましたので、興味のある方は、ぜひ、ご覧ください。
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by kirikoro | 2009-02-25 19:31 | イベント | Comments(0)

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欠陥専門チームゼロ/ロマンス・ゼロ (하자전담반 제로)、3話まで見ました。
韓国では、スーパージュニアのカンインやALEXのボーカルのジェイ・キム(苗字がキムね)の出演が話題になっている感じ。(私はよく知らないんだけど)
主演のイ・テソンは「9回裏2アウト」でヒロインの若い恋人役を演じた人ね。犬と狼~やテロワールにも出ていました。減量したんだそうで、ちょっと、スリムになって登場です。
イ・ダインは「彼らが生きる世界」で助監督役だった人ね。

結婚情報サービスの会社の中でも、最低ランクの会員を扱う部署を舞台にしたお話です。
数話で完結するエピソードを繋げていく方式なのかしらね。2話で一つの話が終わり、3話は別の話に移りました。
まだ、初めだけなんですけど、中心のテーマに話がかなり絞られていて、それでいて、他につながる伏線が張られている感じで、話の構成がいい感じです。

ちょっと、期待のドラマです♪
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by kirikoro | 2009-02-23 17:36 | ドラマ中途報告 | Comments(9)

テロワール(떼루아)TERROIR  ☆☆
SBSの月火ドラマ 全20話

タイトルになっているTERROIRとは、ワインが作われるのに必要なすべての前提条件のこと。気候, 土壌, 地質, 湿度などがこれに当たるのだそうです。
原題をカタカナにうつすと「テルア」なのですが、フランス語から日本語にした場合は「テロワール」というのがが一般的なようです。
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ひとことで言えば、韓国の伝統酒の家に育った娘と、財閥家の孫でありながら、事業を継ぐのを拒否してワインに生きる男がワインレストランをやって行く話。。
ということで、韓国の伝統とワインの文化との融合という物語があり、また、男性主人公は誠実な男で、恋人がいるのね。そこに、もう一人の男が絡んできて、という例の四角関係が展開します。
さらに、サブストーリーとして、主人公たちの幼い頃の話やら、そのほかの人物の三角関係(?)があり、その上…と盛りだくさんです。というか、話を詰め込みすぎ!
で、どの話も中途半端な感じがぬぐえません。そのあたりが、わたしの評価があまり高くない理由です。
もうちょっと話を絞れば、面白くなったような気がするんだけどねえ。

例によって、最初の4話に限ってのあらすじです。
イ・ウジュ(ハン・ヘジン)は祖父の営む伝統酒の酒蔵に生まれ育った娘。父母を幼いころに亡くし、祖父と二人暮らしだが、明るく元気な女の子。ある日、パリにいる恋人から一方的に別れを告げられたウジュは真意を確かめにパリの彼の元へ。が、そこで見たのは彼と、その恋人の男!(諦めさせようとして、演技してるんだけど)逆上したウジュは部屋に転がっていた、かつて彼にあげた大事な酒を、あんたなんかが持っている資格はない、と持ち帰る。その酒を手に韓国に戻ろうと街を歩いていたところ、スクーターに乗った男とぶつかってしまう。その、ぶつかった男はカン・テミン(キム・ジュヒョク)。かれは超高価な幻のワインを体を張って手に入れたところ。ところが、ぶつかったはずみに二人の酒が入れ替わっちゃうのね。
ウジュは、そのワインの価値も知らず、やけ酒してます。一方、テミンにとって、そのワインをなくすだなんて、とんでもない失態で、結局、それがきっかけで会社をやめ、ワインレストランを始めることに。
ところが、そのレストランを始める場所というのがウジュの祖父の酒蔵だった。多額の借金を抱えた祖父が助けてもえらったお礼にテミンの叔父に権利書を譲っていたのね。その伯父が亡くなってテミンの手に渡ったというわけ。
ウジュは必死で抵抗するのだけれど、願いもむなしく、酒蔵はワインレストランとなってしまう。祖父は従業員たちを頼むと言い残し、田舎にひっこむ。
さて、頭にきて、飛び出そうとしたウジュだけど、大学中退だし、仕事も住むところもなくって、泣く泣くテロワールで働くことになる。
テミンがレストランに雇ったのは一流のフレンチのシェフや博識なソムリエで、酒蔵の元従業員やウジュは全くのお荷物、と思われていたのだが、レストランに難題が次々持ちあがり、徐々に…。とレストランの方も展開していきます。
ところで、このテミンには家具デザイナーの恋人アン・ジソン(ユソン)がいるのね。彼女、テミンには言ってないけれど、テミンの祖父(大手の建設会社の会長で、テミンにあとを継がせたがっている)の差し金でフランスに去らされていたのね。そこにきて彼女、盗作の疑いをかけられ、出生の秘密まで暴かれてしまう。で、傷心を抱えて韓国へと帰って来たの。
一方のウジュ、最初はとんでもなくひどい男と思っていたテミンの良さがだんだん見えてきて…。
そのウジュに、テミンの幼い頃からの友達、ジョイ・パク(←パクが苗字みたい。 キ・テヨン)が関心を持って、というか一目ぼれっぽい。この、ジョイなんだけど、幼いころにケーキのろうそくに火をつけようとして火事を起こしているのね。でも、あまりのことの大きさに、ずっと誰にも言えないまま胸に秘めている。
といった出だしです。

話はこんな感じなんですが、キム・ジュンヒョクの演技力が光ったドラマです。
ここのところは、もう少し書きたいのだけれど、中盤以降のネタバレになっちゃいますので、別ブログに書きますね。それでも良い、という方だけこちらをお読みください。(ラストの部分に関しては反転しないと読めないようにしておきますので、ラストだけは読みたくない、という方もどうぞ。)

→「テロワール」つづき

わたし、韓国ドラマを見始めて、間もないころに「プラハの恋人」を見て、こんなおじさんの主人公なんてあり得ない、とかなり評価が低かったのですが、もしかして、今見直すと、もっとおもしろく感じるかも知れないなあ、なんてことも思いました。やっぱり、おじさんはおじさんなんだけど、ちょっと、胸にきゅんと来ました。
ハ・ヘジンの方は…。前髪にリボンを留めている場面がとても多かったんですが、あれは、何とかならなかったんですかねえ。ものすごく変な髪形だと思うんですけど。
また、ラストのエピソードも唐突で、中途半端に終わった感じで消化不良って感じ。新しい夢に向かって、というのは分かるんだけど、ウジュ、こんなこと始めたら、店の話が収拾つかなくなっちゃうじゃない、という感じです。、ラブストーリーの部分はわりと面白く見ていただけに、ここが一番残念だった所。いっそ、その前でまとめちゃえばよかったのに、という感じです。
と、なにせ、話が拡散してしまったのが一番の問題だったような気がするので、(ふつうはカットって許せないんですけど)もしかして、日本のテレビ用にバッサリとカットされると、良くなるかも。
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by kirikoro | 2009-02-18 00:38 | 視聴済韓国ドラマ | Comments(0)

KBSで始まった「憎くてももう一度(미워도 다시 한 번)」
中心は50歳前後のおじさんとおばさんの話っぽいし、出演される役者さんたちも、、どっちかというと嫌いな人が多くって感じで、パスしようかと思ったのですが、見てみると、なぜだかよくわかんないけど、引き込まれて4話まで見ました。
若い方の主役(?)と思われるのが、チョン・ギョウンで「太陽の女」に出てた人ね。そのせいもあって連想するのかもしれませんが、「太陽の女」とは話の内容は全然違うのに、なんか、雰囲気が似ている気がします。全体に重苦しい感じが立ち込めてるって感じかな。
演出を手掛けているのが「バラ色の人生」の人ってのもあって、最終的にはいい話だった、という展開を期待しているんですが、どうなるかしら。

それにしても、おじさんの方の主人公には、全く魅力を感じないのよねえ。
韓国には素敵な中年の俳優さんっていないの?
というのも、先日見つけた記事で、「花より男子」の30年後の仮想キャスティング、というのがあったんだけど、あまりにもすごくって、絶句してしまった…。30年後とはいえ、F4ですよ!
で、そのうちに一人がこのドラマの主人公の人なの…。
パク・サンウォン
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ついでに、他の三人の画像も。
イ・ドクファ
イ・ヨンハ 1、2、
(このひとは検索結果にうまく表示できないので、個別リンクです)
トッコ・ヨンジェ

ちなみにクム・ジャンディにはチョン・インファ(イナ)さんが選ばれていますが、この人も「憎くても~」の主役陣のひとり。

女の人は、年齢が高くなってもきれいな人はいっぱいいるのにね。


*見おわったあとの感想のページは、こちら。 ➔憎くてももう一度
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by kirikoro | 2009-02-15 15:47 | ドラマ中途報告 | Comments(0)

スターの恋人(스타의 연인) ☆☆☆
SBSの水木ドラマ。全20話。
アジアのトップスターと貧しい小説家志望の男のラブストーリー。
チェ・ジウのプロモーションビデオのようだ、とかいう評判もありましたし、視聴率も一桁台で終わったドラマですが、そんなに悪いドラマじゃなかったと思います。新しい感じはあまりないけれど。正直、日本人の私から見ると、同じ時間帯に放映されていた、ほかのドラマのどれにも興味をそそられなかったんですよね。
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本国の放映よりも、日本輸出を強く意識して作られた作品?という感触も無きにしも非ずでした。カメオ出演の俳優さんたちも、日本で知名度の高い人が目白押しでしたし。
それにしても、主演陣の4人(男女2人ずつ)の平均身長が180センチなんですって! 韓国の人は女優さんも背が高いですからねえ。一番背の低いチャ・イェリョンで172cmだそうです。
話の内容はよくよく考えると、暴走系のラブストーリーなんですが、見ててちっとも苦しくならないの。この感じは同じくチャ・イェリョンが出演しているBAD LOVEと少し似てるかも。なんか、いまいち、主人公たちの苦境にのめり込んでは見なかったですね。まあ、こちらの方がずっと明るいですが。そして、主人公たちを見てると可愛くってほのぼのとしちゃう…。きっと、ハッピーエンドよねという安心感を持って見たせいもあるのかもしれませんが。
そして、それぞれのキャラも好きだな。ライバル役の人たちも、みんないい人で、これもよかったです。正直なところ、自分が愛されてないからって大騒ぎするライバルは、うんざりですから。

例によってここでは、ネタバレにならないように、最初4話ぐらいのあらすじを紹介しますね。
主人公のキム・チョルス(韓国の代表的なダサい名前ですね)は幼い頃父母に捨てられた小説家志望の男。大学院に通いながら、講師をしているのだが、病身の妹を抱え、お金がない。大学院に残るのも金銭的な理由であきらめようとしていたところ、元彼女がそのお金を工面してくれたことを知る。彼女、チェ・ウニョン(チャ・イェリョン)は良家のお嬢様なのね。それを知ったチョルスが釣り合わないからと言って、一方的に別れたの。
で、そんなお金を受け取るわけにはいかないチョルスはしかたなく、アルバイトでゴーストライターの仕事を引き受けることにする。小説家としてやっていくつもりなら、決定的な傷になるような仕事なのに。
さて、その代筆というのは韓国はもとより、アジア各国でトップスターであるイ・マリ(チェ・ジウ)の旅行記。でも、それはマリの知らないところで事務所の社長が進めていた話なのね。
そんなある日、マリの元に1通のエアメールが届く。昔愛した男が撮ったマリの写真と遺跡のような場所の写真。そこにはある住所が書かれていた。それを見たマリは失踪。日本へとやって来た。
チョルスの方はといえば、執筆の準備のために一足早く日本に来ていたのだが、そこで宿にしている邸宅がどうやらマリの持ち物らしく、マリもここに来るのね。
で、ある日、取材からチョルスが戻ってみるとソファーに寝ているマリの姿が。そして、元彼の撮った写真がそこにあって…。
で、目を覚ましたマリは代筆のことをチョルスから聞くんだけど、そんなことを知らないマリは激怒! 何か、いきなり口喧嘩です。で、契約破棄!ってことになります。でも、じゃあ、円満解決、とはいかなくって、お互いもう、けんか腰で、最悪の雰囲気です。なにせ、マリはいかにも女優って感じのわがまま放題だし、チョルスはチョルスで絶対信念は曲げないし、言いたいことは何でもズバズバというし。なのに、わがままスターのマリは無理やりチョルスをあちこちに連れまわす。で、マリは大スターでしょう? 周りの人が彼女に気付き、騒ぎになるの。ネットに顔は隠れているものの、チョルスと一緒の写真まで出て。で、マリの行方を知った事務所の人たちがやってきて、その収拾のために、チョルスはやはりマリの代筆をする羽目になってしまう。で、その契約金を受け取ったチョルスは日本に留学中のウニョンにお金を返すために再会するのね。
ところで、マリの元に届いた写真はマリの初恋の男の撮ったものだった。その男はまだ駆け出しの頃のマリと付き合っていたのだが、ある日突然姿を消してしまう。バニラアイスクリームを買って来るという言葉とともに。そのことを知ったチョルスはその、消えた男は自分だ、というのね。ウニョンに一方的に別れを告げたのは、それとおんなじことだと。で、チョルスとウニョンはまた、付き合うことに…。そして、仕事を終えたチョルスとマリはそれぞれもとの世界に戻って行きます。
と、表面にあらわれる話はこんな風なんですけど、チョルスの表情がそれを裏切ってます。それに、時たま突発的な行動に出ちゃうし。(そのたびにマリの元へと走って行きます!)心はすでにマリの方に向かっている、と思うんですけど。マリの方も、恋人を思い出して日本にやって来たはずなのに、あっという間にチョルスに惹かれている様子。だいたい、マリは苦労知らずのお嬢様って感じにふるまっているけど、実は、幼いころに父母を事故で亡くし、孤児院を営む祖母に、育てられ、周りの子供からもいじめられて育っているのね。愛情や家族に飢えたまま育った子なの。
で、チョルスとマリは喧嘩ばかりなんですけど、お互い言いたいことを言い合ってるんですね。そのために、弱い部分もさらすことになっちゃって、そのために愛情が育っていく、という感じ。
出だしはこんな感じですが、もちろん、それで終わってしまう訳もなく…。もう少し先の話も知りたい、という方は別ブログにその先の展開と感想を書きますので、よかったら、そちらをご覧ください。
  →「スターの恋人」つづき

はっきりいって、お話の展開はものすごくご都合主義です。マリは誰もが知っている大スターなんですが、どんなに人の多いところに行っても、話の展開で必要になるところでしか、一般の人に見つかりません。他にも、いろいろエッと思うことが出てきるんですけど、わたしは、まあ、それもいいんじゃない、と寛大に見ていました。このあたりが受け入れられない人もいるかも。
このドラマは俳優さんたちの演技力がものをいうドラマですね。言っていることと本心は違うという部分が多いのですが、そのあたりが的確に分かります。キャスティングにしても、チェ・ジウがほんとに大スターだから貫禄が必要なところでは、ほんとに貫禄があるんですね。で、可愛い部分とのギャップが生きる。そしてユ・ギテもいいですね。なにせ、とってもブサイクで、とっても可愛くって。一番演技力が必要な役なんですが、このひと映画では定評のある人だけど、テレビは初主演なのね。朴訥な主人公にあまり見慣れた顔を持って来られると、マイナスになりそう。その点、彼は本当にその辺にいそうな男って感じが生きてました。変にハマる顔です。
マリの子供時代をやっているのはチョン・ダビン。ワンダフルライフに出ていた子ですね。こまっしゃくれてるけど、ほんとにかわいい子。
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by kirikoro | 2009-02-13 00:14 | 視聴済韓国ドラマ | Comments(3)