色々大変だったのですね。またブログ拝見できて嬉しいです。
私も3月4月と大変でした。娘の転勤に伴い、片付けや引っ越しの手伝いで3月下旬から忙しかったのですが、そのさなかに私自身コロナにかかってしまい、しかも年齢がいっているせいなのか、あらゆる症状が出て、本当にひどい目にあいました(笑)
今さらかかるとは驚きでしたよ。
でも隔離期間にドラマを見進めることができ、見終わった作品が
『Dear M』
主演のジェヒョンくん目当てで録画しましたが、青春、キャンパスライフと苦手な題材かな?と思いかなら見始めましたが、登場人物ひとりひとりがそれぞれの生き方、相手とめぐり会い、自分もこんな学生生活を送ってみたかったなあと、割りと食いついている私がいました。
この作品、確かいざ放映となった時に女性の主人公の過去のいじめ疑惑により、お蔵入りになってしまった作品。
ジェヒョンくんも自然体の演技で、作品自体も面白かったです。
『模範刑事』
kirikoroさんもご覧になられた作品。序盤ストップしていましたが、コロナ隔離中サクサク進みました。
冤罪で死刑
こんな理不尽なことが起きるの?まさに警察、検察がグルになって一般人をハメた?
本人も娘も気の毒でならない、一気に見終わりました。すぐシーズン2も始まり、これから2へ突入します。
『7人の脱出』
『ペントハウス』のスタッフがふたたび集結した話題作
前の作品もそうでしたが、ありえないことを堂々と扱うので、ドラマとはいえ違和感を感じる作品。ストーリーの方は、ペントハウス同様無惨にも裏切られた少女の復讐から始まり、次から次へとあり得ない出来事がおき、良い意味でも悪い意味でも引き込まれます。とりあえず終盤に差し掛かりました。
『月水金火木土』
パク・ミニョンのラブコメ
こちらも良く考えましたね~と思うくらい、パク・ミニョンがあり得ない職業のドラマ。彼女の作品としてはまあまあかな?
『クリーニングアップ』
あまりない題材に期待して見始めましたが、途中ストップしてます。
その他ストップしている作品は
『私たち他人になれるかな』
『ポジション~広告代理店の女王~』
『カーテンコール』
『インサイダー』
『ブレインズ~頭脳共助~』
始まった作品は
『オアシス~きみがいたから~』
『有益な詐欺』『豚の王』
特に『豚の王』はチャン・ドンユンなので楽しみなんですが、ちょっと昔の時代のストーリーが・・・。
とりあえず時間を見つけては、せっせと視聴したいと思います。
早いモノでゴールデンウイークも終わり5月も半ばを過ぎようとしてます。
我が家も昨年義理父が亡くなり半年仕事の都合で手が付けられずにいたんですが、来月ぐらいから断捨離して行けるかと。
親が亡くなりその管理をしなくてはならなくなり問題山済みですよ。
税金だけは早々に払えと催促来ますしね。
我が家の主は「有難迷惑だ」と言い出す始末で。
まあ~何とかなるでしょう?
ならなきゃこちらが困りますがね。
ドラマ視聴のお話へ
4月のコメント書いた後は、見たいモノが全くなく仕方なく以前見たものを見直してばかりいましたね。
その後、なんと見る事が出来ましたよ。
「ヒョンジェは・・・」はどうも苦手ですね。
この頃ファミリードラマが相性が悪く出演者わるくないんですがね・・・。
このドラマも3・4でリタイアでした。
「アンダーカバー」は気になりつつも見れてないですね。
「太宗イ・バンウォン・・・」はネットでかなり取り上げられてる作品ですよね?
「三体」KIRIKOROさんは楽しみにいてた作品なんですね。
1話だけ多分見た気がするんですが、ダメでしたね。
この頃、淡々とした内容だけ飽きてきて継続視聴が出来ず放置状態になってます。
「私の隣人は不眠症」「九華の剣~LOVE Destiny~」「奇跡の兄弟」などなどが途中リタイア中です。
継続視聴中が、「月歌行」「玉桜春~君に読むロマンス~」白鹿(バイルー)さん主演の作品。
この頃タイミングよくこの方の作品を立て続けに見てますね。
「オオカミ君主とひつじ王女」「烈火士官学校」と、演技は上手いと思いながら見てますね。
見終わったのが、「マイ、スーパースター~夜空に輝く一等星」「ご主人様はツンデレ殿下」「宮廷恋士官~ただいま殿下と捜査中」「恋愛できない私たち」「白玉無瑕~恋とミッションは若様と~」等など。
連休以降、見れる作品が継続中です。
前も少しコメしましたが、たしかに、少し変わったドラマ。ただ、最終回の最後の最後に、ヒロインが「これで十分だ」と自分に言い聞かせているところに、少し、ひっかかりました。それは、「イム・シワンとの関係が恋人に、あるいは結婚に行き着かなくても十分だ」のようでもあり、「かつてのようにオフィスに勤め、いかにも現代社会に関わっているような仕事でなくて生きていっても十分だ」のようでもあり。そして、そこに、少し、ヒロイン自身感じている物足りなさを押し殺しているかのように思えるところもあり・・・よく、わかりませんが、後味爽快とはいかなかったですかね。
>パク・ホサン主演の「猪狩り」
よかったです。田舎の、一見、皆仲良しの平和に見える閉鎖社会に潜む暗黒をえぐっていました。最初は、単純なできごとに思えていたのが、深く、広く、傷を広げていく恐ろしさ。
>「ナンバーズ」
キム・ミョンス主演ということでしたが、よく知らない俳優さん。格別の印象を受けませんでした。チェ・ジニョクは久しぶりかな。かれの風貌が、なんだか、デビュー作?の「金科玉条」だったかな、その頃に戻って見えました。かれについては、たまたま、「昔、好きな女性がいたが、二股かけられていると知って別れた」という告白を番組内で行ったというのを読んだところだったせいか、昔ながらの、どっか不安げで自信なさそうで、傷つきやすそうな雰囲気が良く出ているように感じられ、そこがよかったかもしれないです。かれって、恋愛についてはどこか二番手の役が多い印象ですが、ここでは、誤解が解けてハッピーエンドでした。
>「風起ろう西」
三国志モノながら、全くのフィクションのスパイもの。もう、顔も髪型も着衣も似すぎているのに、むずかしい名前だけで区別するのが困難で(笑)、なにがなんだかわかりづらく苦戦して視聴中です。
>「恋人」(視聴中)
ナムグン・ミン、いいですねえ。うまいです!
ただ、このドラマ、2回目ぐらいで、すでにわかりました。まるで、「風と共に去りぬ」ですね~
ごらんになったら、おわかりになると思います。でも、ここまで、うまく韓国時代劇にするなんて、アッパレ!
佳境に入ってきました。
女優さんのいかにもスカーレットを思わせるフェイズがかなり早く終わり、もっと、複雑な心のうちを表現できるようになってから(脚本上の進行であって、演技力の問題ではありません)、俄然、面白くなってきました。
ヒロインの方、知らない方ですが、彼女が選ばれたのがよくわかります。厚みのある存在感!
南北戦争のかわりに、丙子の乱をもってきたのも、なかなか、よいプロットかなと思いました。突然、国が存亡の危機に陥るなんて、現在の世界情勢とリンクして、身につまされると思わせるまでの迫力がありました。けっして、多数のエキストラを駆り出しての撮影でないのに、うまく処理していると感心しました。人海戦術でなくとも、脚本と演出で、いくらでも、リアリティって表現できるんですね。
また、深く、人の深層心理に切り込んだ人物設定も見事です。どの人物も、登場するだけの意味があると感じるからです。とくに、本人も気づいていない「ずるさ」の表現なんて、時代劇なのに現代恋愛モノかい、と思ってしまいます。
それから、はじめて、ナムグン・ミンをセクシーだと思いました。いわゆる韓国男優にありがちがちな中性的、ホスト系の顔でないし、かれをイケメンかと言うと同意しない人もいるかもしれないですが、台詞回し、表情、計算された仕草の間など秀逸。唯一無二の人間を感じさせます。なんでも、このドラマで大賞を獲ったらしいのも納得です。
これから、どうなるのか楽しみです。
あれからドラマ視聴の方は順調ですか。
「三体」に嵌るなんてすごいです。私なんて半分眠気と戦っていたような、ずっとそんな感じでした。また感想聞かせてくださいね。
今月の私の視聴状況もあまりお伝えするほどの内容ではありません。涙。
韓国ドラマは、「バッドアンドクレイジー」を以前「朝鮮弁護士」で好青年の役を演じたチャ・ハギョンさんと「最悪の悪」で気になったウィ・ハジュンさん目当てで視聴しました。が、やはり主役はイ・ドンウクさんだったなぁ、と納得するほど意外にも奥行きのある演技で改めて彼を見直してしまいました。
「殺人者たちの店」とかよりもこういう半分弾けた役の方がいいのかも。
あとは、これもなかなかに楽しめた「財閥×刑事」、感想なしの「ワンダフルワールド」と「ナンバーズ」、そして「マエストラ」はとても好きだったドラマで、もちろんイ・ヨンエさんはさすがでしたが、お相手の男優さんの役柄がめちゃ良くて、主人公が半分うらやましくなったくらいでした。
中国ドラマは長かった「与君歌」をようやく見終えたので、止まっていた「安楽伝」「雪鷹領主」の続きを流し見しました。
「与君歌」は内容も悪くないし、チョン・イーさんもそうですが、「永楽帝」に出ていた俳優さんがちらほら見受けられたのが何となく嬉しかったです♪
そのチョン・イーさんの「蓮花楼」はこれから見る予定でいます。何といってもヒロイン不在というのが私にとってのいちばんの売りですね!
そしてついに待ちに待った「狂飆」が始まります!
こちらは主演がチャン・イーさん(ややこしい!)で、「刑事チン~孤独の捜査~」(重生)や「崖上のスパイ」などで大ファンになりました。
6月はなんだか楽しめそうですね♪
親のこと、自身の健康のこと、人生の後半期には超えるべき山がいくつもありますね。
お大事になさってください。
「eye love you亅は名前は知っていたのですが、パスしてしまいました。
〉でも、ストレートに「愛してる」とか「好き」だとか今の若い子でも言わなそうな言葉が、この歳になるとグサって突き刺さるというか。
〉トキメキなんて言葉は死語なんでしょうけど、なんだか単純に心に入ってくるんですよね。
そういう感じのドラマなんですか~
昔だったら辟易しそうな部分が今だったら刺さってくる、というの、わかるような気がします。
チェ・ジョンヒョプなんて知らない!と思っていたんだけど、調べてみたら、けっこう目にしている俳優さんで、「無人島のディーバ」では男性主人公を演じていた子なんですね♪
アタマを空っぽにして見られて、主人公男子の笑顔に癒されるなんて、私も見たくなりました。
近いうちに動画を見つけて見てみようと思います。
「涙の女王」は視聴意欲をそがれるタイトルですよね~
とはいえ、そのうちにチェックはしてみようと思っています♪
ご迷惑をおかけしましたが、復活しました♪
これからもよろしくお願いいたします。
『Dear M』
パク・ヘスもいじめ疑惑があったんですね~ いろいろ続いて、もう誰が誰やら、わからなくなってしまいました。
このドラマ、HPの説明とか読むと、お手軽な学園物みたいな感じを受けて、検討する前にパスって感じだったんですが、kamibinさんのコメントを読んで俄然興味がわいてきました。
『模範刑事』は面白かったですね~
私の方はまだ、シーズン2が見られず、早く見たいと思っているところです。
『7人の脱出』もご覧になっているんですね~
『ペントハウス』のヒットがあって、このタイプの亜流と思われるドラマが増えたものの、中途半端なものが多いように思っているんですが、これは期待できそうですね。
このドラマはレミノの見放題コースにも入っているみたいなので、機会を見つけて見てみたいと思っています。
『月水金火木土』
ありえない職業って何?と思ったら契約結婚マスター(?)なんですってね。
そういえば、しばらくパク・ミニョンのラブコメを見ていないなあ~
別にこのドラマでなくてもいいんですが(作品自体への期待度は高くないのかな)彼女のドラマを見たいなあ、なんて思い始めました。
これからご覧になる予定のドラマも興味深いです。
また、感想を聞かせてくださいね♪
〉親が亡くなりその管理をしなくてはならなくなり問題山済みですよ。
ほんとに、やらなきゃならないことがたくさんあるんですよね~
私は、妹たちが母のそばに住んでいますので、頼りっぱなしです。
〉この頃ファミリードラマが相性が悪く出演者わるくないんですがね・・・。
ファミリードラマって、受け付けない時期があるのかなあ。
私は最近また、楽しめるようになってきたところです♪
〉継続視聴中が、「月歌行」「玉桜春~君に読むロマンス~」白鹿(バイルー)さん主演の作品。
どの作品も見ていないのですが(バイルーさん、ちょっと苦手意識がありました)、私も「美人骨」で彼女のドラマを視聴中です。
苦手意識だけは、どうやら克服できそうです♪
その他、挙げていらっしゃるドラマ、ほとんど見ていません!
まだまだ見るドラマがたくさんありますね~
「なにもしたくない」
>最終回の最後の最後に、ヒロインが「これで十分だ」と自分に言い聞かせているところに、少し、ひっかかりました。
そうでしたか~
私は爽快、と言えないまでも、70%ぐらいの幸せ感にしみじみしました。
パク・ホサン主演の「猪狩り」
パク・ホサン主演というだけで期待が高まります。
見放題の配信もしているようですし、私も近いうちにぜひ見たいと思っています♪
「ナンバーズ」
とっこさんさんはキム・ミョンス、見てないかなあ~
「ハンムラビ法廷」や「仮面の王イ・ソン」の主演、古いところでは「美男(イケメン)バンド」にもでていたINFINITEのエルの別名なんですよ♪
番組HPの写真を見ると、えらく違って見えてますが…
チェ・ジニョクの「愛しの金枝玉葉」、懐かしいですね!
そのころの姿に戻って見えるだなんて、なんだか見てみたい。
「風起ろう西」は私も見始めていまして、今、一番嵌っているドラマです。
くわしくは視聴報告で書きますね♪
「恋人」は私も楽しみにしているドラマ、これも早く見たいです!
続けての感想もありがとうございます。
〉それから、はじめて、ナムグン・ミンをセクシーだと思いました。いわゆる韓国男優にありがちがちな中性的、ホスト系の顔でないし、かれをイケメンかと言うと同意しない人もいるかもしれないですが、台詞回し、表情、計算された仕草の間など秀逸。唯一無二の人間を感じさせます。
いやあ、ますます楽しみです♪
「三体」
正直言って、SFのもとになっている理論だとか、全く分からなかったんですが、うまく丸め込まれたというか、気が付いたら物語世界にどっぷり浸っていたといった感じです。
妙に波長があってしまったという感じかなあ。
「バッドアンドクレイジー」は30分ぐらい見て、別に見なくてもいいかな~とリタイアしたんですよ~
〉やはり主役はイ・ドンウクさんだったなぁ、と納得するほど意外にも奥行きのある演技で改めて彼を見直してしまいました。
そうなんですか~
再チャレンジします!
「財閥×刑事」はアン・ボヒョン主演のドラマなんですね♪
ロシアドラマのリメイクというのも気になりますしね。
「マエストラ」をはじめ、見たいドラマがどんどんたまっていっているので、そろそろディズニープラスを始めようかという気になってきています。
「蓮花楼」
〉何といってもヒロイン不在というのが私にとってのいちばんの売りですね!
最近、ますます歴史(というより古装?)ドラマの恋愛要素が苦手になってきている感じの私にもアピール度大です!
感想を心待ちにしています♪
「狂飆」
これも面白そうでですね。
私が見られるのはまだ、先になりそうなので、まずは「刑事チン~孤独の捜査~」を見ないと、と思っています。
「尚食」情報ありがとうございます。
面白いとの評判だったのでリストに入れて、明日から見ようと思っていたところです。
ウー・ジンウェン主演とも知らず。
「瓔珞」がとても面白かったので「コウラン伝」も期待して(ストーリー等)見ていたら、魏瓔珞のキャラのまま男を翻弄するとこまで同じで脱落。
kiroroさんが仰ってた通り、常にこんなキャラしか演れない女優なのか?はたまたそれを期待されての抜擢なのか分かりませんが、お腹いっぱい感があってしばし中国時代劇は遠ざかっていました。
そんな時におすすめに出てきたので久しぶりに見ようかなと思っていたところ、主役がまた彼女。
そしてキャラもやはり同じと知ってリストから外しました。5分と無駄にしないで助かりました(笑)
視聴率が良かったからとワンパターンはいただけない。
またおすすめの華ドラあったら教えてください♥
わたしも、この女優さんだとは知らないで期待していただけに、かなり残念に思ってしまいました。
いくら評判がよくても、自分自身の中のダメなポイントに触れてしまうと、ほんとにダメなんですよね~
わたしも、見始めてから、これはダメ…と思うドラマに当たることがけっこうありますが、そんな中に、これは面白い!と思えるドラマがあるので、やっぱり視聴はやめられません♪
次は面白い中国ドラマに出会えますように!
暑いですね~ でも、暑さは今が多分ピーク。お盆には、朝晩は涼しくなる!と信じて耐えています…
「ヒョンジェは美しい」
〉てっきりヒョンジェは女性だと思っていたので
まず、そう思いますよね~
〉ちょっとだけひっかかったことが。
〉きっかけはお金だったとしても、途中から本当に好きになったのならその気持ちをなぜもっと押さないか、これが見ていて何だかもどかしかったです。
確かにそうですよね~
まあ、すんなり解決しちゃうと盛り上がりに欠けるとか何とか、そういうドラマ上でのお約束のようなことなんでしょうけどね…
〉二つ目は臓器移植について。
最近では慣れすぎて、さらっと流してみ見ているようになりましたが、私も以前はひどく引っかかったところでした。
〉これが結局「結婚する理由」になったというのでしょうか。
こういう解決の仕方、引っ掛かりますよね…
〉もし私が母親だったら絶対に反対すると思います。
同感です!


