結構、忘れているのですが、途中で、とびとびに思い出したりしています。
まだ、再視聴開始して四回目ほどですが、気づいたというか、以前には思ってもみなかったことがあります。
ひとつは、皇帝は最初からエイラクのことを、とても気に入っていたに違いないということです。エイラクが水をもったタライを皇后のために、わざと皇帝にぶつけて時間稼ぎしようとしたときのこと。皇帝は、皇后に、「あいつは私の気を引こうとしているのか、栄華を求めているのか寵愛がほしいのか」と言います。
普通、即、厳罰のはずが、こんなことを言うなんておかしいと思いませんか。もろに、皇帝の願望の裏返しではないかと。「そうだったら悪いようにせんぞ」という感じに聞こえました。
また、一方、皇后の弟のことは、一応、エイラクとは恋愛関係になる運びだったと思いますが、男ほど女のほうはお熱ではないですよね。かれに没頭するには、野心がありすぎる女ですよ。
しきりに、男が女に「チョッカイ」気味の接近をしますが、エイラクはさして、嬉しそうに見えません。もともと、姉の敵と思っていた経緯があるにしても、心情的に引かれているとまでは言えない表情に素振り。
これが、演者の演技不足なのか、そういう演技で伏線にしているのかわかりませんが。
なんか、最初から、こういう伏線があったのなら、なんか納得できなかった結末に納得です、笑。
初見は、もう何年前でしょうか。
ちょくちょく見ていますが、かなりプロットを忘れていて、新鮮に見られます。
そう言えば、エイラクはシュー・カイを最初、姉の仇と思っていたので冷たかったんですね。
今ちょうど、皇帝がエイラクをシュー・カイに獲られそうになって、己の嫉妬心に気づくところです。こんな展開、ほとんど忘れていたか、当時は、さほど気に留めていなかったのか・・・
これはこれは、笑
エイラクは、野心に燃えて上り詰めたというより、やはり、エイラクも時の絶対権力の犠牲になったんだなと思いました。ただ、非常に現実的で、おかれた状況のなかで最善を目指したのであって、残念ながら、そこにシュー・カイへの配慮はもはや選択肢になかったといっては、彼女には酷でしょうね。
なあんて、印象のめまぐるしく変化することに驚きながら、見ております。
ところで、シュー・カイが、とてつもなく、体格が立派に見えるのですが。最初、顔まで、まるまるとしていたのが、最近、顔はほっそりとしてきましたが、体躯は立派なまま。かれ、細身と思い込んでいましたが。エイラクがかれに寄り添うと、まるで、木に留まったセミのごとし。
>「赤い風船」
やあ、もう、今回は、ホン・スヒョンの圧巻の演技に、見るのをやめられず、寝ながら見ていて夜が明けました、笑
スヒョンが、夫とソ・ジヘの不倫をついに知り、大勢の客のいるレストランに呼び出し、あえて公衆の面前で罵倒し続けます。
その迫力!
唯一笑ったのは、スヒョンが言い続けるために、「口をほぐさないとね」と、口をガクガクと本当に動かしたとき。
しかし、よくできた脚本ですね。
うまく、人間関係を縦横に編み込んだものです。
これは、結局、不倫のジヘが念願の初恋の男をゲットするということになるようで、韓国では、この結末に不評だったとか。
たしかに、ジヘの薄汚い「裏切り」は、見ていて気持ちのいいものではありません。
まだ、妹のほうが、まっすぐで、それなりに理解できるし、叶わないことであっても、心から今後の彼女の人生にエールっを送りたくなりますね。
>「純情男と美女」
これは、本当に陳腐。
美女がうっかりよろけて、男がこれを支えようとして、二人抱き合い見つめるー
こんな展開、いまどき、やめてもらいたいですね。
wowowも、もうちょっと、ドラマの選択を考えてもらいたいです~
お久しぶりです。
今年ももう3ヶ月が終わっちゃうと考えると、早いですね~でもまさに三寒四温で毎日着るものに困ります。今年は雪が多く、と言っても量より回数が多くて大変でしたが、やっと春ですね。
見続けられるドラマがあまりなくて視聴数がかなり減っています。とはいえ久しぶりの投稿なので見終わった作品が多いですが
『白雪姫には死を~Black Out』
『未生』のピョン・ヨハン主演に惹かれました。ストーリーの意外さに最初は引き気味でしたが、段々真相が暴かれていき目が離せません。しかし無罪で10年間刑務所ってキツすぎませんか~捜査もずさん過ぎるし、ホントに誰も彼も人間のクズでしたね。ピョン・ヨハンってもっとチャラいイメージでしたが、これからがとても楽しみな俳優さんですね。
『7人の脱出シーズン2』
あり得ないファンタジースリラーさに、とことん引いていたシーズン1でしたが、収まるところにおさまって2が完結。ドラマとしてはかなり今一つでしたが、後半出てきたイ・ジョンシンがハマり役で案外飽きずに見られました。
『7年目のジレンマ』
こちらもそこまでのストーリーではないけど、最初すんなり入れて毎回楽しみでしたが、主演のカップルの状況が重いまま続く分、まわりのカップルの成長や、セカンドストーリーでなんとか終了。
『コネクション』
チソン主演で楽しみにしていました、犯罪捜査サスペンス。
まだ序盤ですが、まあボチボチ見ています。
『深夜2時のシンデレラ』
軽く見れるロマンチックコメディと言ったところ。私にとっては(失礼ですが)箸休め的なドラマでした。
『ラジオロマンス』
ちょっと前のラブコメですね。あんまりしっかり見たことがない主演のユン・ドゥジュン
ですが、こんな軽いラブコメが今の私にはあっているかも。面白く見ています。
『君はロボット』
こちらも少し前の作品。ソ・ガンジュンのロボット振りが見どころですね。案外気軽に面白く見ています。
録画中が『カジノ』『こんな親密な裏切り』『グリット』『チェックイン漢陽』
そろそろ時代物も見たいし、もっともっとハマる、また正統派ドラマが見たいですね。
油断してました・・・。
はっきりしない天気が続き気づけば風邪ひいてるか?状態に。
終いにはお風呂場で見事にこけて・・・脱出にかなりの時間かかってしまいましたよ。
この3月は散々な月でした。
では、視聴
「復讐代行人~模範タクシー2~(모범택시2)」は、1が面白く見たんで期待感があったんですが・・・。
数話見てはストップを繰り返しながら何とか見終わってますね。
1ほど面白かったとは思えず3は作れないよな・・・って。
タクシー会社社長さんが亡くなられましたからね。
いい味出された役者さんでしたよ。
「ゴーストドクター(고스트 닥터)」は、2・話かな?見てリタイアです。
確か主役がピーさんでしたよね?
好きではない方なので視聴意欲もなく・・・。
「悪の花」再視聴しました。
ィ・ジュンギさんファンですから(*`艸´)ウシシシ
この後の作品が無いんですよね、残念です。
「悪魔判事」チソンさん主演の復讐物?
えっ…って言うシーンが多々ありましたが面白く見ましたね。
「あいつは黒炎竜」は、冷酷無比な年下社長が実は昔ネットゲームで知り合った初恋の相手だった。
でも、想像と違い年下だったことあり見事に撃沈。
その後、女の子は百貨店の敏腕社員となり不正が嫌いで上に着く人間の不正が許せず次々に飛ばしていく。男の子は成長後、冷酷無比な本部長として赴任してきて女の子と再会・・・。
そこからすったもんだの展開で・・・と言うお話で全12話とショートな作品でした。
ネット動画を見るきっかけを作ったのが台湾ドラマでした。
見たのが「さよならバンクーバー」と言う作品。
詳しい内容は省きますが、カナダに里子で出され育ったのち台湾に戻って…と言う話ったかも。
で今回久しぶりに見たのが
「恋愛は化学!?・・・」
今どきの台湾ドラマよろしく、BL・LL何でも有のお話でした。
中国ドラマ
「マリアージュ・プランー噓つき弁護士の愛の法則ー」
シュー・カイさんとヤン・三―さん共演作品。
弁護士のヤン・三―さんが理不尽な会社規則を変えようと頑張ってる最中結婚をせかせる両親をだますために、ネットで見つけた年下男性を婚約者として紹介したことにより偶然本人に出会ったことで話が展開していくと言う・・・。
面白く見たんですが見てる途中でシュー・カイ君のスキャンダルらしき情報を見て一気に好感度が駄々下がり・・・。
見ようと思ってたドラマの主役がシュー・カイ君だったような・・・。視聴意欲半減中。
ワン・ホーディー君作品で
「始まりは君の噓」「龍王の恋」「蒋夜・冥王の子」「蒼蘭訣~エターナル・ラブ~」「浮図録~乱世に咲く真実の愛」など見たんですよ。
始まりは…が一番ワン君に合ってる気がしました。
時代劇が意外に多いですが全部似かよってる感じがしてきて…。
「浮図録・・・」では、宦官の役で最初こそそれらしく見えるんですが実は偽の宦官なので徐々に男性感がありあり・・・。全話有料なんで半分しか見てないんですが徐々に面白みが無くなりつつあります。
「始まりは君の・・・」は3回目の視聴中、あと6話ぐらいで終わるんで次は何を見ようかなあ…と言う感じです。
ようやく春が来た~と喜んでいる反面、今年もはや3か月が過ぎてしまうんだと、どこか置いてきぼりのような気分です。 実のない毎日だからかな。
と言ってるあいだにも、新しいドラマがいろいろ進行しつつあります。
まず、ゴン・ジュンさんとヤン・ミーさんカップルの「恋狐妖伝」は2話だけ見て脱落。ゴン・ジュンさんは「山河令」のときより数倍磨かれた容姿になっていますが、「陳情令」のシャオ・ジャンさん同様その後の出演作品で見たいと思うものになかなか出会えません。
「与鳳行」「顔心記」「度華年」も案外なので、リタイア予備軍に入りそう。
あとは「花間令」。中ではいちばん気に入っているドラマで、俳優さんたちに目新しさもあり完走は確定といったところです。あの男優さん、ときにチャ・インピョさんに見えたりするのですが、見ていると吸い込まれるようで早くもファンになってしまいました!「少年歌行」でもいちばん好きなキャラでしたし、「長風渡」にも出ていたそうで、一部録画失敗はありますが、そのうち見てみようかと思っています。
「去有風的地方」と「唐朝詭事録2」は今のところ保留です。
今月見終わったのは、「風起花衣」の続編「風起西州」と「追風者」「一念関山」でした。
「風起西州」はいわば正攻法のような内容で、わりと楽に視聴が進みました。
特にリウ・ドワンドワンさんの役はよかったです! 主役の2人に並ぶほど出ずっぱりでした。表情の変化は最小限でいて、それでも愛情はじめ心のうちがちゃんと伝わってくるのは、彼本来の持ち味なのかな、とも思いました。
「追風者」はこれで何度目かの視聴ながら、男性主人公、恋愛なしの、私の好みのど真ん中を行く骨太ドラマでした。共産党の拠点に舞台が移った最後の8話は脚色がないとは言えませんが、本国では昨年3月の配信以来、各局で55回!もの再放送があったらしくて、党に阿っているのではなく、単に作品の良質さゆえ、だったら嬉しいです。とにかく先入観なしで見てほしいです。
「一念関山」は本当に大好きなドラマでした。最近では珍しく自然に涙が流れてしまうシーンもありました。登場人物は多いはずなのに、どの役も必要不可欠でそれぞれキャラがしっかり作られているのでどなたも鮮明に記憶に刻印され、終わった後もたくさんの顔が思い出されます。ぜひもう一回見たいです。
「後宮の涙」の主演の二人が、それぞれ、一方はあの「明蘭」、他方は、あの「月に咲く花のごとく」のお二人とは、最初、気づきませんでした。「夢華録」も、気づかないまま見終えて大分たちますが、今になってわかった次第です。配役名など確認しないで見ているんですねえ。チェン・シャオ、感じが変わりましたね。
このふたつの中国ドラマ、似て非なるというか。
いずれも、復讐のために宮廷に入り、それぞれに知恵を働かせて、乗り切っていくのですが、宮廷のありようがまるで違うので、女性の生き方を比べることはできません。「後宮」のほうは、国の仕組みに働きかけ、再調査を求めるという時間と努力の甚大なことをやり遂げようとするわけで、小手先の企みでは済まないわけですしね。
ただ、「エイラク」のほうが、さすが、世界で、何十億回再生だけあって、個々の人間性の複雑さを匂わせているなと感じます。中国で、途中から放送禁止になったのもわかるような。
たとえば、皇后は、そんなにイイ人なのか。他の貴妃がうっすらと感じているように、彼女の偽善的面も描いているのではと。また、エイラクの切り抜ける様に、必ずしも共感しているわけでもないのですよね。
それに、相手役のシュー・カイ(若様)の人間性の設定が、彼(シュー・カイ)にとっては不運でしたね。よく考えると、エイラクと若様の接触って、ホント、少ないです。身体的接触も、交わした言葉も。
その点、皇帝の弟は、エイラクの策略とは言え、彼女を襲って、彼女から反撃されるという顛末に、その後の闇落ちの経緯など、なかなかの扱い。
昨年、7年越しの交際の末、この皇帝の弟を演じたホン・ヤオとウー・ジンイェンが結婚したと、最近知りました。なるほどなあ、と納得です。ある意味、ホン・ヤオのほうがシュー・カイより、出番が多かったのではないかな。主演女優さんとのカラミも。
たまたま、「エイラク」出演の俳優さんの素顔での、ファンへの挨拶の短い動画を見たのですが、シュー・カイの親友を演じた男優と純妃、高妃の女優さんが素顔が美しかったですね。そこには登場していませんでしたが、ホン・ヤオ、人によっては、シュー・カイより男前かもしれません。何より、シュ-・カイに欠けているセクシーさがあります。
しかし、新しい、素晴らしい、韓ドラも見たいものです。
まとめレスで失礼します。
昔の作品の感想も大歓迎ですよ♪
コメントをいただいて、もう一度見ようと思ったり、新たな視点を教えていただき興味が広がったりと、とても楽しく読んでいます。
「相続者たち」は10年以上前のドラマなんですよね~
すっかり忘れてしまっていたのですが、コメントをいただいて自分の記事を読んで、昔見た時の熱い感動を思い出しましたよ!
〉持てる者もただ胡坐をかいているだけではなく、それなりの代償を払っているというところでしょうか。
〉政略結婚とかいつの時代の話だよと思いますが、実際あるんでしょうね。
〉持たないものからしてみれば贅沢な悩みとも思えます。
〉果たして今の韓国でこのドラマが受け入れられるのか。
あの時代でも特異な人たちを扱ったドラマで驚きましたが、10年以上時間が経ち、韓国ではますます受け入れにくくなっているかもしれませんね。
〉あとヨンドがウンサンに惹かれるのは分かるのですが、タンがすぐウンサンのことが気になり始めた理由がちょっと?でした。異国で寂しさを感じていた時に同胞にあったからなのでしょうかね。
これって、海外ロケで始まるラブロマンスあるあるじゃないですかね~
美しいロケ地でロマンチックなシーンを描くためには、やはり多少強引でも仕方がないのかも、なんて想像しているんですよ♪
「浪漫ドクターキムサブ」はちょっと前にシーズン3を見たところなんですが、シーズン1がマイベスト医療ドラマです♪
〉フェロー同士の恋愛も1はちょっと強引なところが引っかかってましたが、2はちゃんと相手の気持ちを考えていたのが良かったと思います。
そういえば、私もシーズン1を見ていてちょっと気になりつつも、緊迫した現場の人たちだからそういうこともあるかもね~などと自分を納得させたことを思い出しました・笑い
〉あとウンジュが医者なのにプラセボを簡単に信じてしまうというのもちょっと?って感じがしました(笑)
たしかにちょっと引っ掛かりますよね~
続きです。
「王女ピョンガン」
〉これはそれほど期待していなかったのですが、結構しっかりとした作りで楽しめました。
私もまったく一緒でした。
〉時代物で権力者が自分の意に沿わない者をすぐ斬り殺したり名もない兵は斬られて当然といったところが凄く苦手で、それに葛藤するという人物が出てきたのがこのドラマの一番良かった点だと思います。
そういう風に見ていなかったのですが、なるほどそうですね。
〉ナ・イヌは「花道だけ歩きましょう」で初めて意識して見たのですが、いい役者さんだと思います。
ジスには悪いですが、彼の方がはまり役だったのではと思います。
私も(花道~」は見ていないのですが)同意見です♪
まとめレスで失礼します。
「エイラク」
以前、かなり面白く見たんですが、今回は視聴パスです。
ヒロインの役者さんは他のドラマを見てもみんな同じ演技でちょっと辛くなっちゃっていますし、このドラマで一躍有名になったシュー・カイももひとつ魅力がわからないので、それが再視聴できないでいる理由かなあ…
主要人物では皇帝役の人がいちばん好きでした♪ 私としては彼がいちばんセクシーだったような気がします。
内容はほとんど忘れてしまっていますが、恋愛至上主義的な価値観が好まれるドラマの世界で恋愛によらない結婚で幸せになるヒロインが描かれていて、とても新鮮だった印象があります。
〉ただ、「エイラク」のほうが、さすが、世界で、何十億回再生だけあって、個々の人間性の複雑さを匂わせているなと感じます。
そこが面白かったのは覚えていますが、個々のエピソードは嫉妬の場面ぐらいしか、脳内で再現できません。。。
〉昨年、7年越しの交際の末、この皇帝の弟を演じたホン・ヤオとウー・ジンイェンが結婚したと、最近知りました。
そうだったんですね~ 全然知りませんでした。
「後宮の涙」の方は、男性主人公はチェン・シャオだったんですね!
たぶん、彼を見たのはこの作品が最初だと思うのですが、他の作品を見た時にはすでに忘れ去っていたようです。
「赤い風船」は面白そうですね。
私もそろそろ見始めたいと思っています。
とはいえ、一度暖かくなった後の寒さはこたえます。
『白雪姫には死を~Black Out』
〉ストーリーの意外さに最初は引き気味でしたが、段々真相が暴かれていき目が離せません。
久しぶりの一気見ドラマでした!
〉しかし無罪で10年間刑務所ってキツすぎませんか~捜査もずさん過ぎるし、
韓国ドラマあるあるですよね~
私は韓ドラを見始めて間もなく見た、キム・ヒョンジュ演じるヒロインが高校時代にいじめられっ子から逃れようとして相手が死んでしまい刑務所行となってしまったことから始まる「インスンはきれいだ」というドラマを思い出していました。
あの時はほんとに驚いたのに、すっかりそういうものとして見るほど慣れ切ってしまいました。それもまた、恐ろしいですよね。
それにしても、見事にクズぞろいのドラマでした!
〉ピョン・ヨハンってもっとチャラいイメージでしたが、これからがとても楽しみな俳優さんですね。
私もまったく同じ感想を持ちました。
『7人の脱出シーズン2』
〉あり得ないファンタジースリラーさに、とことん引いていたシーズン1でしたが、
私、そこで躓いてしまって2話か3話でリタイアしたんですよね~
〉ドラマとしてはかなり今一つでしたが、後半出てきたイ・ジョンシンがハマり役で案外飽きずに見られました。
イ・ジョンシンって、なぜか記憶に残る役を演じることが多い人のような気がします。
それを楽しみに再トライしようかなあ~
『7年目のジレンマ』は全くノーチェックだった作品。機会があればチェックしてみたいです。
『深夜2時のシンデレラ』はタイトルから、てっきり中国ドラマだと思い込んでいたドラマでした。
でも
〉軽く見れるロマンチックコメディと言ったところ。私にとっては(失礼ですが)箸休め的なドラマでした。
作品に抱いているイメージ自体はさほどズレてないかもしれませんんね♪
『ラジオロマンス』
私は合わなかったのか、途中下車のドラマだったのですが、ユン・バクに注目し始めたのが確かこのドラマからだったように思います♪
『君はロボット』
ソ・ガンジュンのドラマって、私にとってはハズレが多いんですが、このドラマはとっても好きなドラマでした。
おっしゃるとおり、ロボットぶり、なかでも表情演技が絶品でした♪
3月って、体調を崩しやすい時期なんですよね~
〉はっきりしない天気が続き気づけば風邪ひいてるか?状態に。
私も先週はこれでした。
それに加え、お風呂で転倒ですか!大変でしたね。
中山美穂さんが亡くなったのもお風呂場ですし、注意しないといけないですよね。
「復讐代行人~模範タクシー2~(모범택시2)」
〉1ほど面白かったとは思えず3は作れないよな・・・って。
私も同じ感想なんですが、シーズン3はすでに稼働していて韓国で11月(?)に放送開始予定なんですよ~
再び面白くなりますように!
「ゴーストドクター(고스트 닥터)」
〉確か主役がピーさんでしたよね?
〉好きではない方なので視聴意欲もなく・・・。
仕方がないですよね~
私は結構好きなんで、楽しめましたが。
「悪魔判事」は早く見たいドラマです♪
ネトフリでも配信が始まったみたいなので、次はネトフリに行こうかな、などと考えています。
「さよならバンクーバー」
昔の台湾ドラマはほとんど知らないので初めて知りました。
調べてみたら、こっちの方がめちゃくちゃ見たくなってしましたが、もう見られるところなんてないんですね~ざんねん。
〉ワン・ホーディー君作品
私は「蒋夜」での主役交代が馴染めなかったせいか(演技力は彼の方が上だと思うんだけど)、ちょっと苦手意識が払拭できないでいるんです。
役者さん自体の好き嫌いより、役柄で苦手意識を持っちゃうと引きずってしまうみたいなんです…
「始まりは君の噓」も「蒼蘭訣~エターナル・ラブ~」も落伍、しばらくはダメかも、なんです…
彼のことが大好きになれるドラマに出会いたいものです。
もう4月なんですよね~
「置いてきぼり」私もその感覚、あります・・・
〉ゴン・ジュンさんは「山河令」のときより数倍磨かれた容姿になっていますが、「陳情令」のシャオ・ジャンさん同様その後の出演作品で見たいと思うものになかなか出会えません。
このお二方の素敵なドラマ、出会いたいんですけどね~
「花間令」
〉中ではいちばん気に入っているドラマで、俳優さんたちに目新しさもあり完走は確定といったところです。
これは期待できそうですね。楽しみに待とうと思います。
「唐朝詭事録2」が見られるのは私にはまだ先の話になりますが、心配していたシーズン1はありがたいことに。私はしっかり楽しめました♪
今、シーズン2の情報がどんどん流れている所なので、ますます楽しみになってします♪
〉「風起西州」はいわば正攻法のような内容で、わりと楽に視聴が進みました。
楽に見られるドラマも貴重ですよね~
「追風者」も「一念関山」もほんとに早く見たくて待ち遠しいです。


