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 韓国ドラマ中心のブログです。ネタバレ内容を含むコメントはあらすじの「きりころじっく3」の方にお願いします。


by kirikoro
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宗教団体inミクシィ


ミクシーのあしあとを辿っていたら、どうも、新興宗教臭がぷんぷんとする方のところに。
日記のタイトルの中に、とある美術館の名前がある。
そうか。美術系のコミュニティの人のところに片っ端から足跡をつけていらっしゃるのね。
アダルトだけではなく、宗教団体もミクシイを人集めに使うのか~。
いきなり日記を見るのは怖いので、とりあえず、グーグルでそのミュージアムを検索して見ると。
あらら。わたしが20数年前、宗教団体めぐりを趣味にしていたころ、2ヶ月ほど入会していた会が母体なんだ。
そのころはまだ、とある大宗教団体から分離したばかりで、小さな本部しかなく、大きな建物を立てるぞ、と金集めに奔走していた時期だったので、えらくお金が儲かったんだなあ、と感心しました。
入会をしてすぐに、すげ~金を取ろう取ろうとする姿勢で、すぐにやめましたが、たくさんの方がたくさんご寄進されたのねえ。
すごく普通の若い人たちが、嬉々として、奇跡(?)やらなんやらの話をするのが不思議だったなあ。(それで、入って見てみようと思ったんだけれど)
それにしても、たいした脅しもなく、脱会できたので、まあ、よかったです。
(もしかして、最初の要求でやめたから、見込みなしと見なされて、簡単だったのかも)
by kirikoro | 2005-11-30 18:49 | Comments(0)

横浜へは鈍行で行った。



d0060962_1231396.jpg(画像は季節の花300さんよりお借りしました)

横浜、行ってきた。
予定では、行き高速バスで行くつもりだったのですが、前日に確認してみると、名神、集中道路工事じゃないですか! 急遽、鈍行乗り継ぎに変更だよ。
乗り換え8回、7時間近くかかったけれど、快適な旅だった。

東海道本線を鈍行で行くのは初めて。明るい場所を移動して行くのね。
盆地の生活が長くなってきたわたしには、太平洋沿岸のうららかな日射しが、とても羨ましい。
木の葉の間から覗く黄色い蜜柑、きらきら光る海、どこまでもついてくる富士山。
裾野はほとんど霞んでいて、辛うじて稜線が分かる程度なのに、山頂のあたりは、くっきりと見える。
遠く感じられる足元に対し、少し少ない目かな、と思われる雪をかぶったてっぺんがぐんと近く感じられる、妙な遠近感が存在感を際立たせていた。霊峰の名は、やはり、富士山に似つかわしい。
正直なところ、思わず手を合わせようかと思いましたよ。
新幹線だと、あっという間に消えてしまう富士も、鈍行だと、かなりの期間見える。
やっぱり、鈍行の旅は、楽しい。

それにしても驚いたのは、この路線、ほとんどは静岡県内になるのですね。
行けども行けども静岡県で、カフカの小説などを思い出しつつ、永遠に抜け出せないのではないだろうか、と不安になったりしました。
こういうことって、乗ってみないと分からないなぁ。

ところで、JR東日本の管轄下になると、だろうか。電車の発車時の音がうるさくなる。
いかにも電子音ってやつをメロディのように並べている、あれね。
関西でも多いけれど、これ、わたし、かなり耐え難いです。シンプルな警報音にしてよ、と思っちゃいます。

さて、帰りも予定を変えました。
最終的に鈍行の夜行「ながら」に乗ろうと思っていたのだけれど、4時48分関内発の電車に乗れば、その日の内に家につくことが分かり、会の終了時刻とにらめっこしていたのですが、なんとか間に合いそうなので、それで行くことに。
しかし。横浜駅のホームに到着して見ると、架線に障害物が付いたせいで電車が遅れているじゃないですか。よく分からないまま、とりあえず、西に向かう電車を乗り継いですすんで行くことにする。
そして。何だか、ぼんやりしているうちに沼津で電車を一本乗りそこねる!
ここで15分の遅れが出たのだけれど、それに乗りそこねた、ということは次の快速にも乗りそこねるわけで、本来なら浜松から快速に乗っていくはずが、ぜ~んぶ普通で帰る羽目になってしまった。
ど、ど、どうしよう!と思ったものの、しょうがない。たらたら帰って来ましたよ。

結局、金山についたのが、11時過ぎ。何とか、多治見方面行きの最終には間に合ったものの、太多線はすでにおわっている。多治見から歩いて帰ろうかとも思ったけれど、夜中だしなあ、とタクシーに乗って帰りましたわさ。2000円弱。痛い出費でした・・・。

今回の旅で思ったこと。
わたしのように、好き勝手に行きたい人間にはネットの乗り換え案内は使い勝手がすごく悪いです。
次回、また、このような移動をするときは、やはり、昔ながらのポケット時刻表を持って出かけようと思いました。でも、楽しかったよ。
by kirikoro | 2005-11-30 12:34 | Comments(0)

横浜行


結社の全国集会に出席するため、横浜に行って来ました。
月曜日、でかける前に、お知らせをしようと思っていたのですが、
なにせ、6時前の出発。ぎりぎりになってしまって、更新して行く余裕がありませんでした。
放置して行って、ごめんなさい。
報告は明日にしますね。
少し、疲れました。
by kirikoro | 2005-11-30 00:39 | Comments(0)

紙相撲


d0060962_20181330.jpg
今週のいまのは倶楽部トビケリ歌句会のお題はウインタースポーツだった。

ウインターといわず、スポーツ全般と、ご縁のない生活を送っているわたし。
室内でできるスポーツ、ということで思いついたのが紙相撲だった。(?)

ほいでもって、ネットをいろいろ探して見ると、すごいんですね~。
紙相撲の奥の深さを思い知りました。
協会まであるもよう。
がんばれ!紙相撲

すげ~好きです。
やっぱり、遊ぶんだったら、とことん遊ばないとね。

*画像は上記サイト、決まり手三十手より、突き倒しの写真をお借りしました。
バックの様子にも、注目、です。
たぶん、<横浜国技館>の内部の様子だと思います。
~~~~~~~~~~~~~

     紙相撲

土曜日の手持ち無沙汰に空き箱をつついてゐたリ炬燵の上の

書き損じはがき二つに折りたればつと思ひだすこどもの遊び

人型にはがきを切りてまはし描き弱そうなれど力士の姿

紙製の力士すこんとあつけなく転がるばかり ああつまんない

「紙相撲ならば徳川式がよし」 ひとこと言ひ置き出かける良人

<徳川式>何やら由緒ありげなる名前に惑ひて一日過ごせり

紙相撲界におはしし偉人彼の名は徳川義幸 なるほどすごい

左右の手の高さ違へることにより紙の力士はリアルに動く

紙相撲協会規則に合致する力士作りて仕切り直しだ
by kirikoro | 2005-11-27 20:20 | 作品 | Comments(0)

ちょっと前、息子が夜、近所を歩いていると、すーっと一台の車が止まったんだそうな。
で、中の知らない男が「乗ってく?」と声をかけてきたんだって。
驚いて子が「え~っ?!」というと、車は無言で発進した、ということがあったのだそうだ。

子は165センチ50キロちょい、と小柄で華奢だし、レディースの古着を着てる
(男物だとぶかぶかだから、という理由で、決して女装しているわけではない)し、
カバンをハンドバッグみたいに腕に通して持っていたらしいが、女顔ではない。
でも、立ち去り方からすると、女の子と間違えられたんだよね。
夜目・遠目・傘の内っていうから。
声は明らかに男なもんだから、そこで気づいて立ち去ったのだろう、というのがわたしと子との見解である。

わたしも、夜にちょこちょこ歩いているが、車が止まったことはない。
徐行した車は何台かあったけど・・・。
男と女は間違えても、若い子とおばはんは間違えないのね。

今、これを読んで、おばはんが何を言ってるんやと突っ込みそうになった人。
ごめんなぁ。おばはんは自分の年にはついていけてないので、けっこう自己イメージが歪んでます。

しかし、だ。
現実として、街で声かけられることなんて、遠い昔のことになってしまってるんだなあ。(しみじみ)
若い時に、もう一度、ナポリに行っておくんだった・・・。


イタリアの男は一人で歩いている女を見ると、声をかけるのが礼儀だと思っているらしいと言う話は、どうも本当っぽかった。
まだ、20代の前半のころ、ナポリに行ったことがある。
一人で海沿いの一本道をとぼとぼ歩いていると、ほんとうに、嘘みたいに、すべての車が止まったのだった。
数十台は止まったな。みな、乗って行け、と言っている様子。
中には英語を喋れる人もいて、「英語を勉強中です。おはなししましょう」なんて言ってくる。
えらいなあ、と思うのは、前の車が声をかけて断られているのを見ているのに、それでも、いったん止まって声をかけると言う律義さ! 半ば列になっていたのよ。
そんな経験ってなかったからさあ、正直、ちょっと気分がよかったぞ。

そして、そして、その、何十台かの車の最後尾にいたのは自転車に乗った少年だった。
そして、彼もまた自転車の荷台を指さして、後ろに乗っていけ、とジェスチャーで示したのであった。
ギャグのようなオチだけれど、本当にあった話。

今でも、あの町はきっと、こんな風なんだろうなあ。
わたしはおばさんになっちゃったけど。
by kirikoro | 2005-11-26 18:27 | Comments(8)

蒟蒻芋からコンニャク!


d0060962_21284080.gif

今日は蒟蒻芋からコンニャクを作った。
芋からのコンニャク作りは去年に続いて2回目。
しかし、毎日よく、ひとり遊びばっかりしてるなあ、と自分でも思う。

こんにゃくの作り方にはいろいろあるようだが、わたしはキット(と言っても、あとは凝固剤と説明書のみ)で買ったので、その説明書に従って、生芋をゆでたものをフードプロセッサーにかけてから固める方法でトライする。

去年よりは纏まりがいいが、まだ、柔かいかな。刺身こんにゃく状だ。
とりあえず、刺身こんにゃくと豚肉の生姜焼で食べてみた。
生姜焼の方は美味しくできたが、刺身こんにゃくにすると、少しアクが残っているのが気になる。
こんにゃくを茹で上げる時の水が少なすぎたかな?
次回の課題にしよう。
と、思っていても、年に一回だと、忘れちゃうんだよな。
忘れてしまうと言えば。今年も、こんにゃく液をはねさせて、ジャンバースカートについちゃったよ。これ、取れないんですよね。強固な糊になっちゃうから。
去年も一枚、服をだめにしたのをすっかり忘れて、またやっちまった。

それにしても、蒟蒻は虫も喰わないほど、アクの強い植物らしい。
それをこんな洗練された食べ物にしちゃったというのは、すごいと思うな。
まあ、アクがあったところで、でかい芋のできる植物を放っておくほどいつも豊かというわけじゃなかっただろう時代には、食べられる程度にアク抜きすることまでは考えるだろうと思う。
でも、それから食感を楽しむ食べ物にしちゃうなんて、ね。
アクなき探究心かしら。
偶然が導いた部分も大きいだろうけれど、もっと美味しく、という意志が働いたことはまちがいないだろう、と思う。
よく、海鼠を最初に食べた人はえらいと思う、なんて言うけれど、それは飢えを知らない時代だからなんでしょうね。
実際のところ、蒟蒻を作り上げていった人たちはもっとえらいだろう、と思うな。


わたしは生協で蒟蒻芋を入手したのですが、ネットには芋を販売しているところがあるようですね。
画像は広島県立油木高等学校からお借りしました。
こちらの高校で、コンニャク芋を販売しているようなので、興味があれば、是非。

(追加画像)
コンニャクの花
ONLINE植物アルバムさんよりお借りしました。d0060962_1316615.jpg
by kirikoro | 2005-11-25 23:53 | 植物 | Comments(6)

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Blue - School of Notre Dame - Perotin, etc / Orlando Consort
オルランド・コンソート。


12世紀の音楽。ほとんどがレオナン(レオニヌス)の作品で、ペロタン(ペロティヌス)の作品が1曲入っている。(よく分からないが、1曲というより、一部分、と言った方がいいのかもしれない)1996年の録音らしい。



先日買ったCDの1枚。
ノートルダム楽派としては2枚目のCDとなるので、LP盤の時から20年以上も愛聴しているデラ・ーコンソートの盤と比較することとなる。
マショー:ノートルダム・ミサ曲
デラー・コンソート マショー ペロタン シャンスリエ / BMGファンハウス


デラー・コンソートの方はマショー(これはアルス・ノヴァに入り、一時代あとの音楽)とペロタンを中心にあと、数人の作曲家の作品を集めている。

レオナンは、ペロタンのお師匠さんにあたる人。はじめて聞いたのだけれど、動きの少ないテノール部に上3声が付いている(3声にしたのはペロタンとの記述がグラウドの『西洋音楽史』にはあるのだが、古い本だからなあ。新しい説が出ているのかもしれない)単純な構造のせいか、自然で耳に心地よく聞こえる。

さて、2枚のCDに共通している(曲は違うが)ペロタンだが、印象がまるで違うことに驚く。
3声4声のメロディが複雑に絡み合った曲なのだが、まだ3度(例えばドとミ)が協和音ではなかった時代で、不協和音と思える音の重なりが頻出する。
オルランド盤を聴くまで、ノートルダム楽派の音楽は不協和音に満ちた(現代的視点から)音の重なりをリズム定型(決まったリズムで各声部が歌われる。三拍子なので動的な感じがする)で無理矢理まとめているのだ、と思っていたのだ。
それほど、デラーの盤では不協和音が気になったわけだが、(それはそれで、迫力があって、荘厳な世界です)こちらのオルランド盤では、たしかに今言う和音ではないが、美しい響きだ。ぞくぞくする美しさで、浮遊感がある。

そりゃあ、そうだよな。ガチガチの理論があっても、美しいものを求めるよな。
もしかして、デラー盤は平均率で歌っている?などと考え始めたのだが。
いや、待てよ。
そもそも、中世の音楽というのは失われた音楽をいろんな知識を繋ぎ合わせて再現を試みたものなのだ。
失われたものをのちの人間が復興させようとすると、どういうことが起こるか。
のちの人間はそののちの文化に深いところまで影響されているからなあ。
たとえば染井吉野の生まれる前の桜の風景がもう、上手くイメージできなくなっている現代人のように。(昔の桜といえば山桜のこと、なんて言う風に単一の桜を思うとすれば、それはもう、染井吉野の影響下でのイメージなのだそう)

結局は時代時代の人間がその時代に相応しい新たな中世音楽像を作り上げるのだろう。
そのように思えば、デラーの演奏のダイナミックで軽快なのに壮大というところは60年代初頭のものだと納得できる。(こちらは1960年と61年の演奏)

**↓いちご摘みもよろしく!
by kirikoro | 2005-11-24 18:38 | 読んだ本・聴いたCDなど | Comments(0)

いちご摘みのお知らせ


きょう、24日午後10時から12時は定例のいちご摘みです。

どうぞ、みなさま、ご参加くださいませ。

チャットルーム
いちご板
(両方開いてお越しください)

はじめての方は、いちご摘みの説明ページにどうぞ。

お待ちしています♪

万が一、チャットルームにアクセスできないときは予備のチャットルームへどうぞ。
by kirikoro | 2005-11-24 01:55 | イベント | Comments(0)

今日の朝ご飯。
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(これだけじゃ、足りないので、フランスパン少々も─でんぷんばっかり!)

ベビースターラーメンが、ヌードルになってる?!
衝撃を受けて、思わず買っちゃったのです。
マグサイズで6回分198円(これで特売)は高いと思ったけれど。
これ、箱にお馴染みのキャラがついてなかったら、見過ごしてましたね。

ベビースターラーメンは、そもそも、インスタントラーメンをそのまま食べるという、こどもたちの裏技から発生して特化したんじゃなかったっけ? しかも、駄菓子、だよな。
それが、また、ラーメンに戻っていて、しかも<栄養機能食品>だなんて、なんかまるっきり逆の方向性を感じて面白くって。
メーカーはラーメンじゃない、シリアルであるということを強調したいのか、
「あのベビースターラーメンがシリアルになって登場!お湯を入れて食べる新感覚なシリアルです。」という、ふれこみです。
箱といい、ビタミン(特にB群)添加等、シリアルっぽい仕上がりにはなっています。
麺も短くて、スプーンで食べるってことを強調していますね。

味の方は、ベビースターラーメンをお湯に入れたものを想像してはいけません。
(↑やったこと、ありますか?スナック菓子の溺死体になります。)
固めのインスタントラーメン、と言った感じかな。さくさく感が少し残ってそこそこいけます。
コンソメ味とチキン味の2種類あるが、わたしが食べたのはコンソメ味。
スープの味はインスタントによくある感じでした。

値段を考えると、リピはしないだろうな。
特売値段で10袋入り198円なら、買います。
by kirikoro | 2005-11-23 09:19 | 商品 | Comments(1)

野ブタ。をプロデュース


今期のドラマ、見ているのは「危険なアネキ」「野ブタ。をプロデュース」、それと、とびとびで「1リットルの涙」の3本。
その中で、いちばん面白いのは「野ブタ。をプロデュース」だな。
いじめられっ子の転校生をクラスの人気者と、クラスでちょっと浮いた存在の男の子2人が、人気者にしようとプロデュースする、という話なのだけれど、それが、ことごとく、予想を外す展開をしてくれちゃって、なかなか面白い。
だんだん見えてきたのが、野ブタをプロデュースしているはずが、じつは、野ブタに回りの人間たちが感化されてゆく話らしいということ。
亀梨くんや山下くんを見て、楽しがってるところも、もちろん大ですが。

それと正反対のつくりをしているのが「危険なアネキ」。
見事にお決まりの展開をやってくれる。
今日の話でも、伊東美咲演ずる「アネキ」が胃癌か!と思わせておいて、レントゲン写真に映っていたのは梅干だった、なんてオチが付く。
ほのぼの系の王道だな。
再放送で繰り返し見たいとは思わないけれど、まあ、おもしろい。

「1リットルの涙」は難病ものの定番といった感じ。
主人公の女の子がりっぱすぎて、ちょっと・・・。しかも演じている子がお人形のようで。楽しみに見ている、というほどではないな。

ところで、話は野ブタに戻るが、番組のサイトに行ってみると、ストラップやら、シャーペンやら、オリジナルグッズを販売してるのね。
ドラマの楽しみ方も、昔とは変わっているんだ、としみじみ。
by kirikoro | 2005-11-22 00:58 | Comments(0)