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 韓国ドラマ中心のブログです。ネタバレ内容を含むコメントはあらすじの「きりころじっく3」の方にお願いします。


by kirikoro
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大晦日がすぎてゆく



今週のトビケリ歌句会のお題はテレビ。
歌が思いつかなくって、朝からずうっとテレビを見ていた。(逃避ともいう)
女王の教室(昨日から引き続き)・古畑任三郎・紅白(9時ぐらいからだけれど)。
その後、ジャニーズの番組を見るつもり・・・。
紅白なんて見るの、小学生の時以来だな。
当然、小林幸子の衣裳と仕掛けもはじめて見たのだけれど、ちゃちいの!
欽ちゃんの仮装大賞というか、学芸会というか・・・。なんだ、こんなものなんだ。
それにしても、NHKって、不手際が多いですねえ。
スタッフの姿はやたらと映るし、フリップを出せば、そこに影が映って読めないし。
それに、司会のアナウンサーがちゃんと喋れないの。
ベテランの方だと思うけれど、何であんなに下手なんだろう。
NHKってぬるま湯なのかなあ。

さてさて、歌はどうなりますか・・・。

間もなく、新しい年になります。
今年は、みなさま、ほんとうにありがとうございました。
皆様のおかげで、(わたしの心の中では)みのり多い年になりました。
来年も、どうぞ、よろしくお願いいたします。
よい年を迎えられますよう、お祈りいたします。
by kirikoro | 2005-12-31 23:52 | Comments(2)

郵便局の自転車


今年もまた、郵便局の自転車を見かける季節となった。
高校生かしら、と思われるような初初しさは気持ちがいいんですが。
各郵便局は年賀状および年末の配達(正規職員の休暇中のバイトの人なんでしょうね)のために、一体何台の自転車を保有しているんだろう。保有するためのスペースもばかにならないよな。特に都会では。
しかも、この自転車は業務用でたくさんの荷物を積んだり、片手で操作(ポストに入れる時にはどうしても、片手で保持することとなる)してもふらつかないように、特注なのだとか。さすがにサドルの本革使用のような意味の無い特注はやめたようだが。
その上、それ以外の時期はほとんど放置状態だから、整備も大変らしい。
こんなにしてまで、元旦に年賀状を普通料金で届けなくちゃいけないんだろうかねぇ。
年賀状の元日配達には特別料金を加算してもいいんじゃないかい?

・・・なんて、何をうだうだ言っているかというと、要するに、現実逃避なのである。
プリンタがだめで、年賀状が印刷できない!!
白黒で何とかならないかと、絵入りの年賀状を買ってきたものの、やっぱりだめ!
う~ん、こまった。
by kirikoro | 2005-12-30 12:12 | Comments(0)


震へやすき鶸をいよいよふるはせて落としてしまへりわが胸の下
トリガーを引けば伝はる反動はわが体内をこだましてをり
何度でもひらく花持つゆふぞらにかすかな虹の見えた気がした
泥濘に沈むちからにさからひて腕を伸ばせりうつつの君へ
「近づけばあなたがぐんぐん遠ざかる」きみの欲しがつてゐるのは何だ
ぼくたちは何処にゐるんだ寝具へと零れつづける砂にまみれて
「こころが身体についていけない」焦点の戻らぬままの目を見開きて
より深き淵へと連れて行きたくてふたたび漲る力はあれり
つながつたまま あなたが僕のうへになりゆつくりぼくをしづめて行つた
「近づけるのはいつだつてあなたなの」きみのレースに綻びがある
包みこむだけでは僕を愛しきれないと 貪欲なきみ
みつばちの羽音がぼくに荒れ果てた異国の庭の夢を教へた
包まれるぼくの至福はあなたには伝はらなくて とほい体温

方策があれば何でもする決意 されども続く三寒四温
落葉をおへた街路樹とりたちはどこへ姿を消したのだらう
とつぜんに降つて来たのはどんぐりのやうに無邪気な考へだつた
奇妙でも間違ひだつていいではないか覚悟といふは酩酊めきて
ちつぽけな箱をたづさへ乗る電車 秘密をもてば綻ぶくちもと

うす青きキャミソールの中逆光にきみの乳首のかたくとがれり
わが膝の上なるきみのみみたぶのあはき産毛に唇を当つ
かなしげな声におぼれてゆくやうなきみのからだを支へ切れずに
濃き霧の中にひらいてゐるだらう学名をいまだ持たざる蒼き睡蓮
きみが寂しがり出すまへに渡すのだ ぼくの思ひと決意のすべて
静謐なひかりに満ちて透明なオブジェのごときものを手渡す
おづおづと主張するもの きみの指から行き先を見つけあぐねて
ラテックスゴムのバンドと透明なディルドー(ぼくが着けてあげるよ)
すこし背をまるめてきみは「どうすればいい?」膝頭かたく合はせて
きみがぼくに近づけばいい キャミソール脱がせひかりの溢れる場所へ
ゆつたりと立つぼくのヘルマフロディトス それでいいのだ これでいいのだ
きみがぼくに近づけよ ぼくはきみの方へと尻を差し出す
ローションに光らせてゐるきみの指、ぼくの指・尻そしてディルドー
世界から浮き立つものは美しい緑青のふく沈みゆく船
体内に異物保ちてたぶんこれが恥辱と思ふものとたたかふ
自転する地球の立てる轟音が聞こえるやうな気がしてならない
快楽の来たらぬことを不幸とは思ひきれずに目を瞑りをり
「ディルドーはわたしぢやないの」抜かれたるものに替りて入る細きもの
ちつぽけで案外かたい(指?!)ぼくの内部を探るきみの触手だ
ゆつくりと進むあなたの指先に傷つきやすきぼくが目覚める
こじあけたドアの向かうに待つだらう蟻の巣穴へ湯を注ぐひと
立ち枯れた花に埋もれる廃園をすぎゆく風がたしかに見えた
(たぶんここからは戻れない)きみの指が感じやすきぼくの場所に触れてる

~~~~~~~~~

先週のいまのは倶楽部、トビケリ歌会のお題は「愛」だった。
当初はほんわか系にするつもりだったのが、締め切り当日になって
愛と言えばやっぱ、性愛だろ!なんて思ってしまったもんで、
大遅刻。今日になってようやく提出しました。

その素材探しにアダルトショップをあっちこっち、見て回りました。
(とは言っても、ネットですよ。ネットが無ければ一生知らない世界だよな)
いやあ、不思議な世界。
ぱっと見ただけでは使用法が分らないものがいっぱい!
楽しいというか、眩暈しそうというか。

歌の素材は語感から早々にディルドーと決めた。
(ことばの意味は勝手に調べてね)
ことばのイメージで一押しは双頭ディルドーだったんだけれど、
写真と説明を見て、ぐぐぐ。却下、でした。

しかし、わけの分からん商品が並んでいるねえ。
こ、こぶしがたのディルドー?!
てんとうむし柄??
ガラス製? だいじょうぶかぁ~!

ぶっとんだのが、ドッキングという商品。
説明は、こんなの。

>簡単に言えば、疑似エッチ体験グッズとでも申しましょうか?
>あまりに画期的なもので、例えようが難しいのですが
>例えば、女性とホテルまで行ったのに、ギリギリになって拒否されたことはありませんか?そんな時にこのドッキングが大活躍です!
>「俺のを入れる訳じゃないんだよ!だから例え君に旦那や彼氏がいても、これは浮気じゃないんだよ!」と声を張って言いたくなる商品です(笑)
>仕組みとしては、ディルドー(張り型)とオナホールがドッキングしてるわけでございます。だから、例え貴方自身が彼女の中に進入出来なかったとしても、快感は連動し共有出来ますので、満足度の高い商品とも言えるでしょう。

・・・(無言)
このあり得なさが、なんとも笑えます。

作品もおばかでしたが、お勉強の方も、とってもおばかでした。
・・・誰に見られるわけじゃないけれど、履歴は消しておこうと思う。
by kirikoro | 2005-12-28 21:21 | 作品 | Comments(0)

九郎判官義経弁慶


昨日、一昨日と、テレビの「義経」の総集編を見た。

もともと、歴史的な知識がない上に、どうにも、アイドル顔の女優さんたちの和服姿に違和感がありまくりで、時代劇というものを見ない。
だけど、平家物語は好きなので(といっても原文を全部読んだ記憶はないので、現代訳のものを読んだのだろう)ちょっと見はじめると、これが、面白くて、4時間半、全部見てしまいました。
滝沢くんって、大根だし、僕ってスタ~ってポーズが鼻について嫌な役者さんなのだけれど、このドラマに関しては、けっこう、良かった。ほかの男優陣もいいのね。知っている俳優さんもいたけれど、ぱっと見て、俳優さんの名前が浮かばないくらい、作りこまれているのがいい。
そして、何よりも良かったのが、戦闘場面(っていうのかな?)だった。
すっごい様式美で、義経さんはくるくる宙返りするし、金粉が散ったり、菊の花びらが散ったり。かっこいいです!
思わず見入ってしまいました。

もっとも、女の人が出て来るシーンは、やっぱり、だめでしたが・・・。
静の舞の場面もなんだか学芸会みたいだし。
この場面のためにも、本物の舞の踊れる人を起用せんとあかんのでは、と思いました。

今日の意味の分らないタイトルですが、これは上方落語に「青菜」という演目があるのですが、その中で、「鞍馬から牛若丸が出でまして、名も九郎判官(菜も食ろうてしまって無い)」に対し、「義経義経(よしやよしや)」と答えるべきところを最初の話してが「九郎判官義経」まで言ってしまったために、答える人がしょうがなしに「弁慶」と言ったという場面がある。それを聞いて以来、わたしの頭の中では「九郎判官義経弁慶」という一連なりの言葉としてインプットされているのでした。

分り難い説明ですいません。「青菜」の詳しい筋は世紀末亭「青菜」のページに詳しい話があります。

(参考)
枝雀落語大全(8)
桂枝雀 / 東芝EMI
by kirikoro | 2005-12-27 01:10 | 読んだ本・聴いたCDなど | Comments(4)

58年前は


今日は、すっきりと、晴。
販売センターのミッフィーちゃんは、その後新しそうなのが2匹加わり、6匹になり、今日は5匹になっていた。
1匹が、どうにもならないぐらい、ふみゃふみゃになっていたので、廃棄、されたんだろうな。色褪せていないのが2体、増えている。
販売センター開設からわずか4ヶ月。案外、耐久性がないものなのね。

朝、買物に行くときに、近くの老夫婦と一緒になった。
お決まりのお天気の話から、58年前の名古屋の大雪になる。
奥さんの方が名古屋の出身なのね。
わたし、ぜんぜん気づいてなかったんですけど、58年前って、終戦から間もない時期だったんですね。
焼け出され、バラックで迎えた雪だったんだそう。
布団に雪が積もっていたとか、膝まで雪に埋まって水を汲みに行ったことだとか。
それでも、家で過ごせるだけで、恵まれていると思っていた、とか。
まだ、防空壕に暮らしていた方もいらっしゃったんだそう。

わたしの頭の中には時間軸が全くと言っていいほど無くって、そんなこと、想像すらしなかったよ。
60年前と58年前が結びつかないだなんて、ぽんこつな頭だ。
最近、いろんなところで実感しているのだけれど・・・。

時間軸をきっちりと立てることを来年の課題としたい、と思う。
by kirikoro | 2005-12-25 23:19 | Comments(0)

メロトロンのクリムゾン


クリムゾン・キングの宮殿
キング・クリムゾン / ポニーキャニオン

昨日、子が買ってきたCDが、これ。
わたしはもちろん、LPレコードを持っているんだけれど、プレーヤーがないので久しぶりに聴いた。
1969年発売のプログレ・ロックの代表的アルバムの一枚。
わたしの個人的な好みで言うと、1970年を挟む3年程がロックの大豊作期ではないかと思うのね。
クラフトワークの「クラフトワーク」もたしか、この間に出ているはず。

とは言っても、「ビートルズの『アビーロード』をチャートの1位から引きずり下ろした」というフレーズは恥ずかしい。
そりゃあ、永遠に1位であり続けることは不可能なわけで、次に出て来たものには落とされるんだからね。
ちなみにこれはイギリスのヒットチャートの事で、アメリカではツェッペリンのⅡがこの立場なのである。

しかし、キャッチフレーズはともかく、今聴いてもなかなか聴きごたえがあると思うね。
たしかに、いかにもプログレのあまりにもメロディアスなところは、ちょっとしんどくもあるが、メロトロンのレトロな響きが逆にまた、今の耳に面白く聞こえるし。
(このアルバムはメロトロンが効果的に使われているアルバムとしても有名)

このメロトロンという楽器が面白いの。
鍵盤のひとつひとつがその音程に対応した、ストリングスやボイスの録音済みのテープと繋がっていて、鍵盤を押すとその音が再生されるという、なんともアナログな電子楽器なのだ。(元の音源とは音が大きく変わってるんじゃねえの、と私は思うが)
テープなので繰り返し使用することで伸びるだけではなく、電圧の強弱で音程が狂うなどという大きな欠点のある楽器であるにもかかわらず、今でも生産は続けられているそうだ。欠点のあるやつは可愛いものね。
(メロトロンについてはTokyo Mellotron Studioが詳しい。Q&Aのコーナーから各種の音の試聴もできます)

話はキングクリムゾンに戻るが、このジャケットもやたら、有名だった。
むかし、京都に行くたびに寄っていたロック喫茶があって、ここの入口にこの絵がペイントされていたっけ。
なつかしくなって、その店「治外法権」を検索してみると、なんと、今でもやっているじゃありませんか。
HPの写真を見ると、だいぶんぎれいになっているようだし、入口もクリムゾンじゃあなくなっているみたいだけれど、場所はたぶん、そのまま。
今度、行ってみようかしら。
by kirikoro | 2005-12-25 01:07 | 読んだ本・聴いたCDなど | Comments(2)

あほバトン


ぜんぜん知らない方のブログに面白そうなバトンがあったので、やってみた。

~~~~
  
1:理想の女(男)が記憶喪失で落ちている。

 クローゼットに隠します。

2:歩いていたらサインを求められた。

 字には自信がないので、キスマークをつけてあげます。

3:引き出しからドラえもんが出て来た。

 大山のぶよさんの声希望! どこでもドアだけは欲しいな。
 うまく丸め込んで、自分のものにします。

4:殺し屋に「死に方くらい選ばせてやるよ」と言われた。

 これは、老衰を選ぶのが鉄則でしょう。

5:見知らぬ大富豪に遺産を遺された。

 小市民だから、ちびちび使います。
 まずは、浴室を改造して、浴室乾燥暖房機を入れます。


6:初対面で「B型?」と聞かれた。

 自分でも典型的なB型だと思うので、抵抗しない。

7:預金残高が増えていた。

 こういうときは消えるものに使うのが鉄則なんですよね。
 残るものだと、没収されるから。
 よって、美味しい料理を食べに行きます。

8:カモシカの様な脚にされた。

 とりあえず、記念写真をとっておく。
 毛むくじゃらはいやだから、脱毛しようと思うんだけど、悲惨になるかなあ??

9:前に並んでる人に「俺の背後に立つんじゃねぇ!」と言われた。

 後頭部にキツネのお面をかぶせて、大丈夫よ、と安心させてあげる。

10:「犯人はあなたです!」と言われた。

 え、どれがバレたの?
 話を合わせつつ、言った人が犯人になるように話を誤魔化してゆきます。

11:鏡を見たら目がヤギ目になっていた。

 ヘビで出来たかつらをコーディネートします。

12:尻の割れ目が消えた。

 歩けないですよね。ふっかつを祈るしかないか。

13:偶然手に取った本の主人公が、明らかに自分だった。

 愛読書にする。

14:モナリザがこっちを見ている気がする。

 そりゃあ、そうでしょう。
by kirikoro | 2005-12-24 02:32 | Comments(0)

爆弾低気圧と低血圧


冬至、ですね。
鶏肉のそぼろと舞茸で南瓜を炊いて、でも、柚子湯はなし。
柑橘のお風呂は体が痒くなってしまうから。
無農薬のであっても、乾燥させたのでもだめだから、
柑橘そのものが駄目なんでしょうね。
子にわたしの体質は遺伝している。

またしても、雪。
爆弾低気圧って、今日はニュースで言っていた。
三波構造って、言うのを聞いたばかりなのに。
いろいろあるのね。

どういうわけか、わたしは冬に低血圧の症状が出るらしい。
スーパーに行くたび、ふわふわとしてしまう。
気持ち悪いけれど、色彩がふわっと押し寄せてくる感じで
楽しいと言えば、楽しいんだけど。

自分なりに、解釈すると、寒い戸外から店内のあたたかいところに入ったとたん、
血管が拡張して、血圧が一段と低下しているのかなあ、と思う。

でもね、ふだんは全く平気。
、献血のあと、いつも血圧は60台になるんだけど、
ぜんぜんふだんと変わんないんだけどなあ。
朝、起きれない、ということもないです。
(起きないだけで)

まだ12月なのに、春が待ち遠しい。
今日のミッフィーちゃんは2匹しか外に出ていなかったのだけれど、
そのうち一匹がほっぺたの所から雪に突っ伏していました。
何だか、可哀相な状況でした・・・。
by kirikoro | 2005-12-22 21:42 | Comments(0)

いちご摘みにどうぞ♪


あす、22日(木)午後10時から12時は定例のいちご摘みです。
どうぞ、みなさま、ご参加くださいませ。

チャットルーム
いちご板
(両方開いてお越しください)

はじめての方は、いちご摘みの説明ページにどうぞ。

お待ちしています♪
万が一、チャットルームにアクセスできないときは予備のチャットルームへどうぞ。
by kirikoro | 2005-12-21 11:44 | イベント | Comments(0)

気がついたら、もう、日付けが変わっている。
短い一日だった。
その理由は明白で、睡眠時間が長かったから・・・。
朝、目が覚めたら9時だったのに、1時から4時近くまで昼寝。
そりゃあ、ねえ。

だけど、睡眠時間が長くなるにはそれだけの訳があるわけで、
体の防衛本能なんでしょう。

そんでもって、もう、眠たい。
あたたかいおふとんが呼んでいるよ。

今年の防寒対策は、かなり成功している感じ。
敷きパットにアルミ蒸着しーとのものを、そして、
掛け布団と毛布の間にチタンシートを挟んで寝ている。

敷きパットの方は、バリバリとしている上に、上のシーツがすべるので△だけれど、
チタンシートがすぐれもの!
向こうが透けて見えるぐらいのうっす~いシートなのに、これだけで、かなり暖かい。
うふ。しあわせ。

おやすみなさ~い。
by kirikoro | 2005-12-21 00:22 | Comments(2)